タメニー(6181)・目標前進
長期的なROEの向上
FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) △ 170.2 2.4」
提出会社ベースの自己資本利益率は前期のマイナス170.2%から2.4%へプラスに転じた。長期的なROE向上方針に対する実績の改善が示されている。 - FY2023ROEがマイナス継続有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 9.8 0.3 △ 739.9 - △ 122.4」
2023年3月期の自己資本利益率はマイナス122.4%となり、ROE向上方針に対してマイナスの実績が続いている。 - FY2021ROEがマイナス化有価証券報告書
「自己資本利益率(%)14.8 15.5 9.8 0.3 △739.9」
自己資本利益率は前期の0.3%からマイナス739.9%となった。長期的なROE向上方針は記載されている。 - FY2020ROE大幅低下有価証券報告書
「自己資本利益率(%)63.2 14.8 15.5 9.8 0.3」
自己資本利益率は前期の9.8%から0.3%へ低下した。長期的なROE向上方針は継続している。 - FY2019ROE低下有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 104.1 63.2 14.8 15.5 9.8」
自己資本利益率は前期の15.5%から9.8%へ低下した。長期的なROE向上方針は継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「自己資本利益率 (%) 65.5 104.1 63.2 14.8 15.5」
自己資本利益率は前期の14.8%から15.5%へ上昇した。長期的なROE向上目標に対する実績値の改善が示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、長期的に、収益性と資本効率向上の尺度として自己資本利益率(ROE)の向上に努めてまいります。」
収益性・資本効率の指標としてROEを掲げ、長期的な向上方針を初めて独立した目標として示している。