GMOメディア(6180)・施策前進
第2回新株予約権(ストックオプション)の発行
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「権利確定後(株) 前連結会計年度末 7,600 7,200 権利確定 ― 20,300 権利行使 7,400 13,800 失効 200 ― 未行使残 ― 13,700」
第1回ストック・オプションは7,400株が権利行使され未行使残がなくなり、第2回は20,300株が権利確定、13,800株が権利行使され、未行使残は13,700株となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「権利確定後(株) 前連結会計年度末 57,800 権利行使 50,100 失効 100 未行使残 7,600 第2回ストック・オプション 権利確定 20,300 権利行使 13,100 未行使残 7,200」
第1回・第2回ストックオプションについて、当期に合計63,200株が権利行使され、期末の未行使残は第1回7,600株、第2回7,200株となった。 - FY2024-H1株式報酬費用の増加有価証券報告書
「株式報酬費用 6,999 7,031」
当中間連結会計期間の株式報酬費用は7,031千円となり、前年同期の6,999千円から微増した。 - FY2023-Q2株式報酬費用の計上有価証券報告書
「株式報酬費用 - 6,999」
当第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローの調整項目として、株式報酬費用6,999千円を計上している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、6月20日開催の当社取締役会におきまして、会社法第236条、第238条及び第239条の規定並びに、2022年3月18日開催の当社第22期定時株主総会の決議に基づき、当社取締役・従業員当社連結子会社の取締役・従業員に対し、ストックオプションとして新株予約権を無償で発行すること及びその発行内容につき具体的な内容を決議いたしました。なお、2022年7月8日に割り当てを行っております。 新株予約権の数(個) 668(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 66,800(注)1 新株予約権の行使時の払込金額(円) 一株当たり 1,772(注)2 新株予約権の行使期間 2024年7月9日~2032年5月19日」
当社取締役5名、従業員23名、連結子会社取締役2名、連結子会社従業員3名を対象に、668個・目的株式66,800株の新株予約権を発行した。行使価額は1株1,772円、行使期間は2024年7月9日から2032年5月19日までで、終値が一度でも2,740円を超過した場合に行使可能とする条件が付されている。