ブランジスタ(6176)・事実前進
子会社株式追加取得等による現金及び預金の減少
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無形固定資産・投資有価証券取得等による投資キャッシュ・フロー支出拡大43社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は514百万円(前年同期は30百万円の支出)となりました。これは主に、㈱CrowdLabの株式取得による支出511百万円があったことによるものです。」
CrowdLab取得に511百万円を支出し、投資活動によるキャッシュ・フローの支出が前年度の30百万円から514百万円へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、㈱CrowdLab(旧㈱Dugong)の株式取得や自己株式の取得により、現金及び預金が617百万円減少したことによるものであります。」
CrowdLab株式取得および自己株式取得により、現金及び預金が前連結会計年度末比617百万円減少したと記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は517百万円(前年同四半期は19百万円の支出)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出511百万円があったことによるものです。」
CrowdLabの取得を含む子会社株式取得に511百万円を支出し、投資活動によるキャッシュ・フローの支出が拡大した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、㈱Dugong(現㈱CrowdLab)の株式取得や法人税等の支払いにより、現金及び預金が596百万円減少したことによるものであります。」
新たな子会社の株式取得により、現金及び預金が596百万円減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「財務活動の結果支出した資金は306,606千円(前年同期は376,381千円の収入)となりました。これは主に、短期借入れによる収入100,000千円があったものの、子会社株式の取得による支出449,296千円があったことによるものです。」
ゲーム子会社株式の追加取得に449,296千円を支出し、現金及び現金同等物は前期末比327,338千円減少した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、売上増加に伴い売掛金が164,023千円増加したことや、貯蔵品が88,468千円増加したものの、子会社株式の追加取得等により、現金及び預金が492,681千円減少したことによるものであります。」
平成28年9月末から平成29年6月末にかけて、子会社株式の追加取得等により現金及び預金が492,681千円減少した。