販売・生産管理システムの障害
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2022対処有価証券報告書
「また、昨今、在宅勤務等の拡大もあり、通信ネットワークの監視を通じた外部からの攻撃への対応等を強化するとともに、従業員の情報セキュリティ意識の向上を図るため教育・訓練を実施し、リスクの低減を図っております。」
システム障害・不正アクセス等に対し、通信ネットワーク監視、規程整備、従業員教育・訓練を実施していると記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2018対処有価証券報告書
「また、新たな情報基盤としてデータセンターの活用を進めるとともに、最新のサーバー環境での各管理システムの安定稼働実現のため、マイグレーションを実施いたしました。」
前年度に予定していたデータセンター活用・最新サーバー環境へのマイグレーションを実施したと記載され、システム障害リスクへの対策が具体的に進んだ。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。 - FY2017対策計画の具体化有価証券報告書
「また、次期情報基盤としてデータセンターの活用を進め、2017年度には最新のサーバー環境での各管理システムの安定稼働実現のため、マイグレーションを実施する予定としております。」
販売・生産管理システムの障害リスクに対し、データセンター活用と2017年度のサーバー環境マイグレーション計画を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「自然災害、ハードウエア・ソフトウエア及びネットワークの不具合、コンピューターウイルス等による予測不可能な事態によりシステム障害が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
販売管理・生産管理システムを基盤とするオペレーションに対する障害リスク。