Komori
パンチ工業(6165)・リスク再掲

販売・生産管理システムの障害

FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 020202021: 020212022: 220222023: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて、重要な変更はないとされた。
  2. FY2022対処有価証券報告書

    「また、昨今、在宅勤務等の拡大もあり、通信ネットワークの監視を通じた外部からの攻撃への対応等を強化するとともに、従業員の情報セキュリティ意識の向上を図るため教育・訓練を実施し、リスクの低減を図っております。」

    システム障害・不正アクセス等に対し、通信ネットワーク監視、規程整備、従業員教育・訓練を実施していると記載している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて、重要な変更はないとされている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとされた。
  9. FY2018対処有価証券報告書

    「また、新たな情報基盤としてデータセンターの活用を進めるとともに、最新のサーバー環境での各管理システムの安定稼働実現のため、マイグレーションを実施いたしました。」

    前年度に予定していたデータセンター活用・最新サーバー環境へのマイグレーションを実施したと記載され、システム障害リスクへの対策が具体的に進んだ。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    販売・生産管理システムの障害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  13. FY2017対策計画の具体化有価証券報告書

    「また、次期情報基盤としてデータセンターの活用を進め、2017年度には最新のサーバー環境での各管理システムの安定稼働実現のため、マイグレーションを実施する予定としております。」

    販売・生産管理システムの障害リスクに対し、データセンター活用と2017年度のサーバー環境マイグレーション計画を具体化している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「自然災害、ハードウエア・ソフトウエア及びネットワークの不具合、コンピューターウイルス等による予測不可能な事態によりシステム障害が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    販売管理・生産管理システムを基盤とするオペレーションに対する障害リスク。
一緒に動いた変遷

「大連工場増設」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1大連工場増設2回
  3. 2R&D強化と新分野への参入2回
  4. 3経営と監視・監督の分離によるガバナンス強化2回
  5. 4中期経営計画「バリュークリエーション2020」の遂行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パンチ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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