パンチ工業(6165)・目標再定義直近のその他開示(2026-10-19)では「前進」
自動化・省人化需要を新たな成長エンジンとする
FY2022に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載は2026-10-19。
12記載
5年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動化・省人化需要を成長エンジンとする事業拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
パンチ工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「「Vision60」では、当社グループのパーパス「ものづくりによる信頼、真摯な技術、自由な創造力で、次世代の豊かな未来をカタチづくる」と、当社グループを取り巻く環境の将来予測に基づき、10年後の「ありたい姿」として「脱・金型部品依存」を掲げています。」
従来の自動化・省人化需要を成長エンジンとする方向性から、長期ビジョンでは10年後の「脱・金型部品依存」を掲げ、事業構造の目標を再整理した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「「VC2024 Revival」では、「付加価値の高い特注品ビジネスにより特化し、持続的な利益成長を目指す」ことを基本戦略とし、事業構造の改革に取組んでまいります。」
従来の自動化・省人化需要を新たな成長エンジンとする表現から、VC2024 Revivalでは付加価値の高い特注品ビジネスへの特化を基本戦略として再整理した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「ものづくりにおける自動化・省人化需要を新たな成長エンジンとして、常に「お客様の第一候補」であり続けることを「当社のありたい姿」として設定いたしました。」
自動化・省人化需要を成長エンジンとし、お客様の第一候補であり続ける姿をVC2024の方向性として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ものづくりにおける自動化・省人化需要を新たな成長エンジンとして、常に「お客様の第一候補」であり続けることを「当社のありたい姿」として設定いたしました。」
自動化・省人化需要を成長エンジンとし、お客様の第一候補であり続ける姿をVC2024の方向性として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ものづくりにおける自動化・省人化需要を新たな成長エンジンにして、常に「お客様の第一候補」であり続けることを「当社のありたい姿」として設定し」
VC2024における成長の方向性として、自動化・省人化需要を新たな成長エンジンとし、顧客の第一候補であり続ける姿を設定した。