Komori
日進工具(6157)・方針引き上げ

主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達

FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風225社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは運転資金及び設備資金をすべて内部留保で賄うこととしております。」

    運転資金・設備資金の調達について、従来の「原則内部留保」から「すべて内部留保」とする表現へ強まっている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」

    内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資本の財源及び資金の流動性について、重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金を内部留保で賄うこととしております。…資金の調達につきましては、無借金を前提としておりますことから、基本的には自己資金の範囲内とし、通常は営業活動により得られた資金を上回ることはありません。」

    内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資金調達方針を再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」

    内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資本の財源及び資金の流動性について、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」

    内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資本の財源及び資金の流動性について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」

    内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資金調達方針を含め、資本の財源及び資金の流動性に重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「運転資金及び設備資金につきましては、原則内部留保で賄うこととしております。資金の調達につきましては、無借金を前提としておりますことから、基本的には自己資金の範囲内とし、通常は営業活動により得られた資金を上回ることはありません。」

    内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資金調達方針を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」

    内部留保・自己資金を基本とする資金調達方針を含め、資本の財源及び資金の流動性に重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、運転資金及び設備資金につきましては、原則内部留保で賄うこととしております。資金の調達につきましては、無借金を前提としておりますことから、基本的には自己資金の範囲内とし、通常は営業活動により得られた資金を上回ることはありません。」

    従来の「主にエクイティ・ファイナンスによる方針」という記載に加え、運転資金・設備資金を原則内部留保、無借金・自己資金の範囲内で賄うという資金調達の考え方を示した。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、資金調達については、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」

    主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再確認している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」

    主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再確認している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」

    主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再掲している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」

    主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再掲している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」

    資金調達の基本方針としてエクイティ・ファイナンスを挙げている。
一緒に動いた変遷

「自動車・電子部品など需要産業と地域経済への依存」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1自動車・電子部品など需要産業と地域経済への依存2回
  3. 2株式報酬型ストックオプションによる役員等の株主利益連動2回
  4. 3海外売上拡大に伴う為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日進工具の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達|日進工具(6157)の変遷 | Komori