主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達
FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループは運転資金及び設備資金をすべて内部留保で賄うこととしております。」
運転資金・設備資金の調達について、従来の「原則内部留保」から「すべて内部留保」とする表現へ強まっている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」
内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資本の財源及び資金の流動性について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び設備資金を内部留保で賄うこととしております。…資金の調達につきましては、無借金を前提としておりますことから、基本的には自己資金の範囲内とし、通常は営業活動により得られた資金を上回ることはありません。」
内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資金調達方針を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」
内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資本の財源及び資金の流動性について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」
内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資本の財源及び資金の流動性について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」
内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資金調達方針を含め、資本の財源及び資金の流動性に重要な変更がないと再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備資金につきましては、原則内部留保で賄うこととしております。資金の調達につきましては、無借金を前提としておりますことから、基本的には自己資金の範囲内とし、通常は営業活動により得られた資金を上回ることはありません。」
内部留保・自己資金を基本とし、無借金を前提とする資金調達方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの資本の財源及び資金の流動性について重要な変更はありません。」
内部留保・自己資金を基本とする資金調達方針を含め、資本の財源及び資金の流動性に重要な変更がないと再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループでは、運転資金及び設備資金につきましては、原則内部留保で賄うこととしております。資金の調達につきましては、無借金を前提としておりますことから、基本的には自己資金の範囲内とし、通常は営業活動により得られた資金を上回ることはありません。」
従来の「主にエクイティ・ファイナンスによる方針」という記載に加え、運転資金・設備資金を原則内部留保、無借金・自己資金の範囲内で賄うという資金調達の考え方を示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、資金調達については、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」
主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」
主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」
主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」
主にエクイティ・ファイナンスによる資金調達方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、資金調達につきましては、主にエクイティ・ファイナンスによる方針であります。」
資金調達の基本方針としてエクイティ・ファイナンスを挙げている。