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小田原エンジニアリング(6149)・事実前進

ラジアルファン・車両用送風機の売上寄与開始

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2017その他FY2018-Q3 – FY20182017: 120172018: 220182019: 120192020: 12020
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ラジアルファン・車両用送風機の製品展開と売上寄与1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況下、サーボモーター冷却用耐油性ラジアルファンのシリーズ化を完成させ、従来よりも高性能かつ低騒音の住宅換気装置の開発を行い、販売活動を始めました。」

    従来のラジアルファンの増産・採用から進み、サーボモーター冷却用耐油性ラジアルファンのシリーズ化を完成させた。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「ラジアルファンを中心とした主要顧客の在庫調整の影響もあったこと等により」

    ラジアルファンの増産・新規採用や売上寄与に続き、通期でも主要顧客の在庫調整が売上に影響したことを記載している。
  3. FY2018-Q3主要顧客の在庫調整による影響有価証券報告書

    「ラジアルファンを中心とした主要顧客の在庫調整の影響もあったこと等により」

    従来、ラジアルファンの増産・新規採用や売上寄与を記載していたが、今回はラジアルファンを中心とした主要顧客の在庫調整が事業の売上に影響したと記載している。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「送風機事業に関しては、鉄道車両用送風機の本格量産が売り上げに寄与したほか、ラジアルファンの増産及び新規採用、軸流ファンの新機種が半導体関連向けに採用されたこともあり好調に推移し」

    前四半期に売上寄与開始とされたラジアルファン等について、増産・新規採用へ進展したほか、軸流ファン新機種の採用と鉄道車両用送風機の本格量産を記載している。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「ラジアルファンや車両用送風機も売上に寄与し始めたことなどにより、売上高は3,281百万円(前年同四半期比12.3%増)、セグメント利益は91百万円(前年同四半期は16百万円のセグメント損失)となりました。」

    ラジアルファンおよび車両用送風機が売上に寄与し始めたことを初めて記載している。具体的な販売目標や展開計画ではなく、当四半期における売上寄与の事実として整理した。
一緒に動いた変遷

「国内外の営業活動による業績拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の営業活動による業績拡大2回
  3. 2自動車・家電向け大型案件の取り込みと原価低減2回
  4. 3研究開発活動の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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