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西部電機(6144)・施策再掲直近の決算(2026-07-31)では「引き上げ」

中間配当7円の実施決定

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち17回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q1 – FY2023-Q3達成FY2024-Q3 – 2026-05-262016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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中間配当の実施31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 45.00 ― 45.00 90.00」

    年間配当予想を前期の84円から90円へ引き上げる水準を示している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会にて、1株につき42.00円とし、中間配当と合わせ年間で1株当たり84.00円の普通配当を決議する予定であります。」

    中間配当42円に加えて期末配当42円、年間84円とする方針を継続している。期末配当は定時株主総会での決議予定である。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 636 42.00 2025年3月31日 2025年6月30日」

    2024年度の期末配当について、1株当たり42円、総額6億3,600万円を2025年6月30日に支払ったことを開示している。中間配当も1株当たり42円で決議され、年間84円の水準を継続している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年11月14日 取締役会 普通株式 利益剰余金 636 42.00 2024年9月30日 2024年12月10日」

    次期中間配当について、1株当たり42円、総額636百万円を決議し、2024年12月10日を支払開始日としている。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、2024年5月15日に公表した「配当政策の変更(DOE指標の導入)に関するお知らせ」にあるように資本コストや株価を意識した経営の取り組みの一環として、DOE(連結純資産配当率)指標を新たに導入し、DOE4.0%を目安とした配当を実施することにより、株主の皆さまへの利益還元の一層の充実を図り、あわせて資本効率の向上を図ることといたしました。これにより、次期の配当は1株につき42.0円とし、中間配当と合わせ年間で1株当たり84.0円を予定しております。」

    当期の年間配当40円は前期と同額だが、次期からDOE4.0%を目安とする方針を導入し、年間配当84円を予定している。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月14日 取締役会 普通株式 利益剰余金 302百万円 20.00 2023年9月30日 2023年12月8日」

    1株当たり20円の中間配当について、2023年12月8日に支払開始となり、決定段階から実施段階へ進んだ。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第91期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月14日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額             302百万円 ② 1株当たりの金額            20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2023年12月8日」

    中間配当は1株当たり20円、総額302百万円と決議され、前期中間配当と同額となっている。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月14日 取締役会 普通株式 利益剰余金 302,992 20.00 2022年9月30日 2022年12月9日」

    1株当たり20円の中間配当について、2022年12月9日に支払開始となり、決定段階から実施段階へ進んだ。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第90期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月14日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 302,992千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月9日」

    中間配当を1株当たり20円と決議し、前期中間配当の15円から増額している。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 378,740 25.00 2022年3月31日 2022年6月30日」

    2021年度の期末配当について、1株当たり25円、総額3億7,874万円を2022年6月30日に支払ったことを開示している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき25.0円とし、中間配当と合わせ年間で1株当たり40.0円と決定いたしました。」

    期末配当25円、年間配当40円を決定し、前期の年間33.5円から増額している。
  12. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 利益剰余金 227,245 15.00 2021年9月30日 2021年12月10日」

    1株当たり15円の中間配当について、2021年12月10日に支払いが実施されたことを開示している。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第89期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 227,245千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月10日」

    中間配当を1株当たり15円と決議し、前期中間配当の14円から増額している。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 295,418 19.50 2021年3月31日 2021年6月30日」

    2020年度の期末配当1株当たり19.50円について、2021年6月30日に効力が発生し、支払いが実施された。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき19.5円とし、中間配当と合わせ年間で1株当たり33.5円と決定いたしました。」

    中間配当14円に加え期末配当19.5円、年間配当33.5円を決定し、前期の年間28円から増額している。
  16. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年11月13日 取締役会 普通株式 利益剰余金 212,095 14.00 2020年9月30日 2020年12月10日」

    1株当たり14円の中間配当について、2020年12月10日に効力が発生し、支払いが実施されたことを開示している。
  17. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第88期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月13日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 212,095千円 ② 1株当たりの金額 14円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月10日」

    中間配当を1株当たり14円と決議し、前期中間配当の12円50銭から増額している。
  18. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 234,820 15.50 2020年3月31日 2020年6月29日」

    2019年度の期末配当は1株当たり15.50円と決議され、2020年6月29日に支払いが実施された。
  19. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき15.5円とし、中間配当と合わせ年間で1株当たり28円と決定いたしました。」

    中間12.5円、期末15.5円、年間28円を決定した。前期の年間40円から年間配当額は減少している。
  20. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月14日 取締役会 普通株式 利益剰余金 189,371 12.50 2019年9月30日 2019年12月10日」

    1株当たり12円50銭の中間配当について、2019年12月10日に効力が発生し、支払いが実施されたことを開示している。
  21. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「第87期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月14日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 189,371千円 ② 1株当たりの金額 12円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月10日」

    中間配当は1株当たり12円50銭となり、前回の15円から減額された。総額1億8,937万1千円、2019年12月10日支払開始を決議している。
  22. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 378,744 25.00 2019年3月31日 2019年6月28日」

    2019年3月期の期末配当は1株当たり25円、総額3億7,874万4千円となり、前回開示の1株当たり23円から増額され、2019年6月28日に支払われた。
  23. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年11月12日 取締役会 普通株式 利益剰余金 227,246 15.00 平成30年9月30日 平成30年12月10日」

    1株当たり15円の中間配当について、平成30年12月10日に効力が発生し、支払いが実施されたことを開示している。
  24. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 平成30年11月12日 取締役会 普通株式 利益剰余金 227,246 15.00 平成30年9月30日 平成30年12月10日」

    中間配当を1株当たり15円、総額2億2,724万6千円と決議した。従来開示されていた1株当たり7円の中間配当から金額が引き上げられている。
  25. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 348,445 23.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    前連結会計年度の期末配当について、総額3億4,844万5千円、1株当たり23円を平成30年6月29日に実施したことを開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第85期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月13日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 106,049千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月11日」

    第85期中間配当について、総額1億604万9千円、1株当たり7円、平成29年12月11日支払開始の決定・実施を継続して開示している。
  27. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「第85期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月13日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①  配当金の総額                               106,049千円 ②  1株当たりの金額                               7円00銭 ③  支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年12月11日」

    第85期中間配当について、総額1億604万9千円、1株当たり7円、平成29年12月11日支払開始を決議している。
  28. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 106,050 7.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    1株当たり7円の期末配当について、平成29年6月30日に効力が発生し、支払いが実施されたことを開示している。
  29. FY2017達成有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき7円とし、中間配当と合わせ年間で1株当たり14円と決定いたしました。」

    中間配当7円に加えて期末配当7円を決定し、年間配当を1株当たり14円とした。
  30. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年11月14日取締役会 普通株式 利益剰余金 106,050 7.00 平成28年9月30日 平成28年12月12日」

    中間配当7円は平成28年12月12日に支払開始となり、決定段階から実施段階へ進んだ。なお、当第3四半期連結累計期間には1株当たり8円の期末配当も支払われている。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第84期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月14日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①  配当金の総額                               106,050千円 ②  1株当たりの金額                               7円00銭 ③  支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成28年12月12日」

    平成28年12月12日を支払開始日とする中間配当について、総額1億605万円、1株当たり7円を決定した。
一緒に動いた変遷

「大型リピート受注と新商品を活用した物流ソリューション提案」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型リピート受注と新商品を活用した物流ソリューション提案5回
  3. 2既存顧客の更新需要と海外市場の開拓5回
  4. 3受注・売上の減少と四半期損失への転換5回
  5. 4ロボティクス・マテハンとパレ・デパレ自動化商品の開発5回
  6. 5民間需要の掘り起こしとゲート分野でのシェアアップ4回
  7. 6業績連動型株式報酬制度BBTの導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西部電機の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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