Komori
ソディック(6143)・施策前進

レーザー加工機の開発準備室設置

FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20242023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
レーザー加工機の開発・事業化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年にはレーザー加工機事業を立上げフェムト秒レーザー加工機の販売を開始しました。」

    レーザー加工機について、準備室・プロモーション段階から、2023年の事業立ち上げとフェムト秒レーザー加工機の販売開始が実績として整理され、当年度にはLSP4040も開発された。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、大型燃料電池車の燃料電池用金属セパレータ金型加工等を想定したレーザ加工機業界へのプロモーションを開始。既に引き合いやテスト加工依頼が増加しており、今後の展望に期待しています。」

    レーザー加工機について、準備室での開発推進から、燃料電池用金属セパレータ金型加工を想定した業界プロモーション開始と、引き合い・テスト加工依頼の増加が示され、顧客開拓段階へ進んだ。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、自動車業界、半導体業界、ディスプレイ業界、建材業界などを大きく変革する技術として有望視されているレーザ加工機について8月に準備室を立上げ、開発等を進めています。」

    2023年8月に立ち上げたレーザー加工機準備室を通じて開発を進める取り組みを継続している。
  4. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「また、自動車業界、半導体業界、ディスプレイ業界、建材業界などを大きく変革する技術として有望視されているレーザー加工機について8月に準備室を立上げ、開発等を進めてまいります。」

    レーザー加工機について、2023年8月に準備室を立ち上げ、開発を進める新たな取り組みを開始した。
一緒に動いた変遷

「食品機械事業を景気変動に左右されにくい成長事業として拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1食品機械事業を景気変動に左右されにくい成長事業として拡大2回
  3. 2譲渡制限付株式報酬制度の導入による株主との価値共有2回
  4. 3コア技術の応用と組織再編による一貫した生産財提供・経営資源最適化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソディックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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