小池酸素工業(6137)・施策前進
機器の保守・定期点検サービス営業
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「ヘリウム関連機器の保守・メンテナンスに関する営業活動を推進し、大学研究機関から受注を獲得したことにより、前連結会計年度末比4億93百万円増加して11億77百万円となりました。セグメント利益は、売上高が増加したことにより、前連結会計年度末比11百万円増加して1億6百万円となりました。」
保守・メンテナンス営業と大学研究機関からの受注により、その他部門の売上高・利益が増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その他の部門においては、排ガス処理装置に関する中国・台湾での大型液晶画面向けの需要回復を背景とした受注の増加やヘリウム関連機器の保守・メンテナンスに関する営業活動を推進したことにより、売上高および利益が増加しました。」
ヘリウム関連機器の保守・メンテナンス営業を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その他の部門においては、排ガス処理装置に関する中国・台湾での大型液晶画面向けの需要回復やヘリウム関連機器の保守・メンテナンスに関する営業活動を推進したことにより、売上高および利益は増加しました。/その結果、売上高は2億35百万円(前年同期比46.3%増)、セグメント利益は11百万円(前年同期はセグメント損失6百万円)となりました。」
ヘリウム関連機器の保守・メンテナンス営業を推進し、その他部門の売上高増加とセグメント損益の黒字化につながった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「継続して保守・定期点検などについて営業活動を推進しました。」
機器販売後の保守・定期点検を営業対象とするサービス活動を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、機器の保守・定期点検などについて継続的に営業活動を行いました。」
機器販売後の保守・定期点検を営業対象とする継続的なサービス活動が初めて明示された。