オーエスジー(6136)・施策前進
営農型オフサイトPPAによるCO2排出量削減
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2022年12月に中部電力ミライズ㈱及びアグリガスコム㈱と営農型オフサイトPPAの実施に向けた協定を締結し、当社専用の太陽光発電所から20年間にわたりCO2フリー電気を調達いたします。これにより年間約4,000トンのCO2排出量削減を見込んでおります。」
オフサイトPPAによる削減見込みが年間約2,000トンから約4,000トンへ更新され、全体で約9%の削減効果を見込む記載となった。さらに新城工場では2024年12月からオンサイトPPAが本格稼働する計画が示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年12月に中部電力ミライズ㈱及びアグリガスコム㈱と営農型オフサイトPPAの実施に向けた協定を締結し、当社専用の太陽光発電所から20年間にわたりCO2フリー電気を調達いたします。これにより年間約2,000トンのCO2排出量削減(約5%の削減効果)を見込んでおります。…2023年2月から発電を開始し新城工場など4事業所の電力の一部を賄っております。」
営農型オフサイトPPAについて、2023年2月から発電を開始し、新城工場など4事業所の電力の一部を賄う段階に進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年12月に中部電力ミライズ㈱及びアグリガスコム㈱と営農型オフサイトPPAの実施に向けた協定を締結し、当社専用の太陽光発電所から20年間にわたりCO2フリー電気を調達いたします。これにより年間約2,000トンのCO2排出量削減(約5%の削減効果)を見込んでおります。」
専用太陽光発電所から20年間CO2フリー電気を調達するPPA協定を締結し、年間約2,000トン、約5%のCO2削減効果を見込んでいる。