重要性増加による子会社6社の連結
FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-09。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
- 2026-10-09実績引用決算
「新規 1社 (社名) Alexandre & Maia, Lda. 、 除外 ―社 (社名)」
Alexandre & Maia, Lda.の連結範囲への追加が第3四半期決算短信でも確認されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、Alexandre & Maia, Lda.は重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
重要性が増したAlexandre & Maia, Lda.を当中間連結会計期間から新たに連結範囲へ含めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、Precision Tools Holding B.V.等10社を取得したこと及び重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
取得及び重要性増加により、当期から10社を新たに連結範囲へ含めた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、PerformCoat Europe AGは重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
重要性の増加によりPerformCoat Europe AGを新たに連結範囲へ含めた。既存の重要性増加による連結会社追加の進展として記載されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、PRIMCOAT PVD TECHNOLOGY INDIA PVT, LTD.等2社は重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
重要性が増したPRIMCOAT PVD TECHNOLOGY INDIA PVT, LTD.等2社を第1四半期から新たに連結範囲へ含めた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、OSG EX-CELL-O GmbH等2社は重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
重要性が増したOSG EX-CELL-O GmbH等2社を第1四半期から新たに連結範囲へ含めた。OSG EX-CELL-O GmbHに係るのれんは903百万円増加している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、OSG BASS Holding GmbH等6社は株式を取得したこと及び重要性が増したことにより、連結の範囲に含めております。」
OSG BASS Holding GmbH等6社を、株式取得及び重要性の増加により第1四半期から連結範囲に加えた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、Brunswick Tooling Ltd等6社は重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
重要性の増加によりBrunswick Tooling Ltd等6社を第1四半期から連結したことを、第3四半期の注記でも再確認している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、Brunswick Tooling Ltd等6社は重要性が増したため連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、「米州」セグメントにおいて915百万円、「欧州・アフリカ」セグメントにおいて56百万円であります。」
重要性の増加によりBrunswick Tooling Ltd等6社を新たに連結し、のれんは米州915百万円、欧州・アフリカ56百万円増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、SMOC INDUSTRIES S.A.S.等4社は重要性が増したこと及び新規設立により、連結の範囲に含めております。」
重要性の増加及び新規設立により、SMOC INDUSTRIES S.A.S.等4社を第1四半期から連結範囲へ含めた。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、SMOC INDUSTRIES S.A.S.等2社は重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
重要性の増加により、SMOC INDUSTRIES S.A.S.等2社を第1四半期から新たに連結範囲へ含めた。SMOC INDUSTRIES S.A.S.に係るのれんの増加額は337百万円と開示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、㈱クリエイトツール等6社は重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
重要性が増した6社の連結範囲への算入を通期の連結注記でも再確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、株式会社クリエイトツール等6社は重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
重要性が増した株式会社クリエイトツール等6社を、第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことが記載されている。