牧野フライス製作所(6135)・施策達成直近の決算(2026-07-31)では「初出」
株式併合と単元株式数変更による投資単位の調整
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-31。
5記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更491社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「平成30年5月16日開催の取締役会において、単元株式数の変更を決議するとともに、平成30年6月21日開催の第79期定時株主総会に株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成30年10月1日付でその効力が発生しております。」
株式併合および単元株式数変更が株主総会で承認され、平成30年10月1日に効力が発生した。計画が完了している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月21日開催の第79回定時株主総会において、当社普通株式について、5株を1株の割合で併合する旨、及び株式併合の効力発生日である平成30年10月1日をもって発行可能株式総数を300,000,000株から60,000,000株に変更する定款変更を行う旨が承認可決されております。」
株式併合と発行可能株式総数の変更について、平成30年6月21日の定時株主総会で承認された。単元株式数も1,000株から100株へ変更予定で、計画が手続面で前進している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業としてこの趣旨を尊重し、当社株式の単元株式数を1,000株から100株に変更することとしました。これに併せて、中長期的な株価変動等を勘案しつつ、投資単位を適切な水準に調整することを目的として、株式併合(5株を1株に併合)を実施するものであります。」
平成30年10月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式5株を1株に併合する計画を記載している。