牧野フライス製作所(6135)・方針再掲
社外役員による独立した監督・監査
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役4名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役4名、社外監査役2名による独立した監督・監査体制を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役4名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役4名、社外監査役2名による独立した監督・監査体制を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役4名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役4名、社外監査役2名による独立した監督・監査体制を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役4名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役4名、社外監査役2名による独立した監督・監査体制を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役4名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役が前年度の3名から4名へ増加し、社外監査役2名と合わせた独立した監督・監査体制が拡充している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役3名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役3名、社外監査役2名による独立した監督・監査体制を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役3名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役が2名から3名へ増加し、社外役員による独立した監督・監査体制が具体的に拡充している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役2名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外取締役2名、社外監査役2名による独立した監督・監査の体制を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当報告書提出日現在、社外取締役2名及び社外監査役2名が就任しております。」
社外役員による独立した監督・監査の方針を再確認し、社外取締役は2名となっている。前年度記載から社外取締役が1名増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役および社外監査役は、他社における勤務経験をもとに、株主からの負託を受けた当社取締役の職務の執行の監督または監査という機能について、独立した立場から行うという役割を適切に遂行できることを判断し、選任する方針です。」
社外取締役1名、社外監査役2名を置き、内部監査室・会計監査人との連携も記載している。