アマダ(6113)・目標前進
2025年度・2030年度の人的資本KPI
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「上述の取り組みを含めて育成対象や領域を拡充した結果、一人当たり教育研修時間は、2025年度の目標40時間に対し51.9時間(国内主要グループ4社)となりました。2025年度の女性管理職目標24名に対し19名(国内主要グループ4社)でした。」
教育研修時間は目標40時間を上回った一方、女性管理職は目標24名に対し19名となった。新たな2030年度指標として、次世代リーダー育成、eNPS、女性管理職比率、災害度数率等を設定している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度の女性管理職目標20名に対し17名(国内主要グループ4社)となりました。」
人的資本KPIについて、女性管理職は目標20名に対し17名、有給休暇取得率は77.1%、男性育児休業取得率は82.5%となった。教育研修時間は41.7時間で目標39.0時間を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「一人あたり教育研修時間は、2024年3月期の目標38.0時間に対し47.7時間(国内グループ5社)となりました。」
人的資本KPIについて、教育研修時間は2025年度目標40時間を上回る47.7時間となった。女性管理職数は15人で、2025年度目標24人に向けた育成継続を記載している。有給休暇取得率は74.3%、男性育児休業取得率は68.2%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「1人あたり教育研修時間 33.4時間(アマダ) 40時間(グループ国内) 45時間(グループ国内) 女性管理職数 15人(グループ国内) 24人(グループ国内) 40人(グループ国内) 有給休暇取得率 68.4%(アマダ) 80%(グループ国内) 100%(グループ国内) 育児休業取得率 男性/女性 60.9%/100%(グループ国内) 70%/100%(グループ国内) 100%/100%(グループ国内)」
教育研修時間、女性管理職数、有給休暇取得率、育児休業取得率について、2025年度・2030年度の数値目標を設定している。