アマダ(6113)・目標引き上げ
2030年度に向けたCO2排出量削減目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「GHG排出量(Scope1,2) 75%減 GHG排出量(Scope3) 75%減」
2030年度のScope1・2削減目標に加え、従来のScope3-C11の50%削減目標をGHG排出量75%削減へ引き上げた。2025年度の商品CO2排出量は72.5%減見込み、事業所排出量は77.4%減見込みと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「商品CO₂排出量 73.4%減 77.8%減(見込) 50%減 50%減」
商品CO₂排出量は2013年度比で2024年度68.9%減見込み、事業所・工場排出量は77.8%減見込みと、2030年度目標に向けた進捗を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度のCO₂排出量削減実績は、商品CO₂削減が58.4%減(2013年比)、事業所・工場排出CO₂削減が73.5%減(2013年比)となりました。」
2030年度目標である商品CO₂排出量50%削減、事業所・工場排出量75%削減に対する2023年度実績を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「「2030年度までに全事業所・工場(Scope1+2)を2013年度比でCO2排出量75%削減」及び「2030年度までに全商品のCO2排出量(Scope3-C11)を2013年度比で50%削減」というグループ目標を設定し、達成に向けて取り組みを進めています。また、当社グループは2022年11月に「SBT(科学と整合する温暖化ガス削減目標)」の認証を取得し、CO2排出量削減目標を設定しました。」
事業所・工場、全商品のCO2排出量について2030年度目標を設定し、SBT認証取得と環境エコ推進委員会による管理を記載している。