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フリークアウト・ホールディングス(6094)・事実前進

新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加

FY2016-Q3に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2022-Q1。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2022-Q12016: 220162017: 420172018: 220182019: 220192020: 420202021: 420212022: 1
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ストックオプション行使による株式・資本金等の増加6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年10月1日~2021年12月31日 7,500 18,022,924 3,750 3,552,049 3,750 2,732,049 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により7,500株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ3,750千円増加した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の権利行使により、発行済株式総数が1,117,724株、資本金及び資本準備金がそれぞれ750,000千円増加しております。」

    第2回転換社債型新株予約権付社債の転換が通期で完了し、1,117,724株の株式発行と資本金・資本準備金各750百万円の増加が示された。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の権利行使により、発行済株式総数が409,827株、資本金及び資本準備金がそれぞれ275,000千円増加しております。」

    当第3四半期会計期間に転換社債型新株予約権付社債の権利行使が進み、発行済株式数と資本金・資本準備金が増加した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年1月1日~2021年3月31日 (注)1、2 258,657 16,925,357 164,543 2,818,331 164,543 1,998,331 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。 2.第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の権利行使により、発行済株式総数が37,257株、資本金及び資本準備金がそれぞれ25,000千円増加しております。」

    新株予約権等の行使により発行済株式数が258,657株、資本金・資本準備金が各164,543千円増加した。内訳として転換社債型新株予約権付社債の権利行使37,257株も示されている。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年10月1日~2020年12月31日 6,000 16,666,700 2,625 2,653,788 2,625 1,833,788 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期の新株予約権行使により、発行済株式数が6,000株、資本金・資本準備金がそれぞれ2,625千円増加した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年9月30日 750,000 16,660,700 314,703 2,651,163 314,703 1,831,163 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当年度下期の新株予約権行使により750,000株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ314,703千円増加した。年度全体では発行済株式数が756,000株増加した。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年7月1日から2020年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が750,000株増加しております。」

    四半期末後の新株予約権行使により、発行済株式数が750,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ314,703千円増加した。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年1月1日~2020年3月31日 (注)1 6,000 15,910,700 2,625 3,336,459 2,625 2,516,459 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期連結累計期間に新株予約権の行使により発行済株式数が6,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ2,625千円増加した。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年1月1日から2020年1月31日までの間に、新株予約権(ストック・オプション)の行使により、発行済株式総数が6,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,625千円増加しています。」

    四半期末後に新株予約権の行使が行われ、発行済株式数が6,000株、資本金・資本準備金がそれぞれ2,625千円増加した。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年1月9日 2,577,400 15,898,300 1,896,966 3,330,721 1,896,966 2,510,721 (注)5.有償第三者割当 発行価格 1,472円 資本組入額 736円 割当先 伊藤忠商事株式会社」

    伊藤忠商事を割当先とする第三者割当増資により2,577,400株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ1,896,966千円増加した。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年1月1日~2019年3月31日 (注)2 6,400 15,904,700 3,112 3,333,834 3,112 2,513,834 (注)2.新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が6,400株、資本金および資本準備金がそれぞれ3,112千円増加した。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「普通株式の増加数の内訳は、次のとおりであります。 第三者割当増資による新株発行 144,000株 ストック・オプションの行使による新株発行 20,500株」

    当連結会計年度にストック・オプションの行使により20,500株が発行され、第三者割当増資と合わせて資本金・資本剰余金も増加した。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年10月4日~平成29年12月31日(注)2 10,500 13,310,900 5,250 1,428,755 5,250 1,408,755 (注) 2.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が10,500株、資本金および資本準備金がそれぞれ5,250千円増加した。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年10月1日~平成29年9月30日 28,800 13,156,400 12,600 1,173,377 12,600 1,153,377 (注)4.新株予約権の行使による増加であります。」

    当事業年度に新株予約権の行使により発行済株式数が28,800株、資本金および資本準備金がそれぞれ12,600千円増加した。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年4月1日~ 平成29年6月30日 (注) 4,400 13,156,400 1,925 1,173,377 1,925 1,153,377 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が4,400株、資本金および資本準備金がそれぞれ1,925千円増加した。
  16. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年1月1日~平成29年3月31日 9,400 13,152,000 4,112 1,171,452 4,112 1,151,452 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が9,400株、資本金・資本準備金がそれぞれ4,112千円増加した。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年10月1日~平成28年12月31日 15,000 6,562 6,562 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が15,000株増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ6,562千円増加した。
  18. FY2016前進有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加394,208千円、新株予約権の行使による資本金の増加111,135千円及び資本剰余金の増加111,135千円、連結子会社の増資による持分の増加による資本剰余金の増加194,788千円によるものであります。」

    新株予約権行使に加えて、連結子会社の増資による資本剰余金増加も通期実績として確認されている。
  19. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加297,525千円及びストックオプションの行使による資本金及び資本剰余金の増加156,245千円によるものであります。」

    ストックオプションの行使により、資本金および資本剰余金が増加した。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な伸長」は、この変遷が動いた19回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141411987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な伸長14回
  3. 2東南アジア・中東地域でのRTB・ネイティブ広告拡大14回
  4. 3M&A・資本業務提携による事業補完・拡大と人員確保11回
  5. 4投資有価証券取得と長期貸付金の増加9回
  6. 5DSP・DMP・Hikeの機能開発・販売強化による収益拡大8回
  7. 6複数子会社・関連会社によるグループ構成7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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