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フリークアウト・ホールディングス(6094)・施策削除

DMP構築とデータマーケティング支援

FY2016-Q3に初出。19回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。

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前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q1その他FY2018-Q2 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2021-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間において、「DMP事業」を構成していた株式会社インティメート・マージャーは連結の範囲から持分法適用の範囲に変更したことにより、「DMP事業」を報告セグメントから除外しております。」

    インティメート・マージャーの持分法適用会社化に伴い、DMP事業が報告セグメントから除外され、連結上の主要事業としての扱いが終了した。
  2. FY2020通期の売上・利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症の影響による景気鈍化が、同社の顧客である旅行業界やエンターテインメント業界を中心とする特定業種の広告費抑制の影響を及ぼしておりましたが、2020年6月以降は営業再開をしている顧客からの受注は回復し、顧客数も若干の持ち直しを見せる結果となりました。この結果、DMP事業の売上高は2,023百万円(前連結会計年度比6.6%減)、セグメント利益は39百万円(前連結会計年度比69.0%減)、EBITDAは43百万円(前連結会計年度比70.7%減)となりました。」

    DMP事業は顧客の受注回復と顧客数の持ち直しがあったものの、通期の売上高、セグメント利益、EBITDAはいずれも前年同期比で減少した。
  3. FY2020-Q3売上・利益減少の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、引き続きデータを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を進めましたが、新型コロナウィルス感染症の影響による景気鈍化が、同社の顧客である旅行業界やエンターテインメント業界の広告費に影響を及ぼしており、売上・売上総利益の押し下げ要因となりました。この結果、DMP事業の売上高は1,554百万円(前年同四半期比5.2%減)、セグメント利益は28百万円(前年同四半期比78.2%減)、EBITDAは35百万円(前年同四半期比75.4%減)となりました。」

    DMP事業では認知度向上・導入社数増加を進めた一方、旅行・エンターテインメント業界の広告費への感染症影響により、売上高・セグメント利益・EBITDAが前年同期を下回った。
  4. FY2020-Q2DMP事業の売上・利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、引き続きデータを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を進めましたが、新型コロナウィルス感染症の影響による景気鈍化が、同社の顧客である旅行業界やエンターテインメント業界の広告費に影響を及ぼしており、売上・売上総利益の押し下げ要因となりました。この結果、DMP事業の売上高は1,083百万円(前年同四半期比2.2%減)、セグメント利益は29百万円(前年同四半期比73.6%減)、EBITDAは39百万円(前年同四半期比67.8%減)となりました。」

    DMP事業では認知度向上・導入社数増加を進めた一方、新型コロナウイルス感染症による景気鈍化と旅行・エンターテインメント業界の広告費減少により、売上高、セグメント利益、EBITDAが前年同期を下回った。
  5. FY2020-Q1売上堅調と利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、引き続きデータを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を進め売上高は堅調に推移したものの、人員補強のための投資コストが先行しております。この結果、DMP事業の売上高は525百万円(前年同四半期比6.2%増)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期比87.7%減)、EBITDAは9百万円(前年同四半期比78.3%減)となりました。」

    DMP事業は認知度向上・導入社数増加を進め売上高が増加した一方、人員補強の投資コスト先行によりセグメント利益とEBITDAが大幅に減少した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は2,188百万円(前連結会計年度比32.9%増)、セグメント利益は128百万円(前連結会計年度比106.8%増)、EBITDAは148百万円(前連結会計年度比61.3%増)となりました。」

    DMP構築・データマーケティング支援について、導入社数の増加を背景に、通期売上高・セグメント利益・EBITDAが前年同期比で増加した。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は1,639百万円(前年同四半期比41.7%増)、セグメント利益は130百万円(前年同四半期比189.0%%増)、EBITDAは145百万円(前年同四半期比115.1%増)となりました。」

    DMP事業について、認知度向上と導入社数増加を背景に、売上高・セグメント利益・EBITDAが前年同期比で増加した。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は1,107百万円(前年同四半期比40.4%増)、セグメント利益は113百万円(前年同四半期比120.8%増)、EBITDAは123百万円(前年同四半期比86.3%増)となりました。」

    DMP事業について、認知度向上と導入社数増加を背景に、売上高・セグメント利益・EBITDAが前年同期比で増加した。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は494百万円(前年同四半期比35.2%増)、EBITDAは45百万円(前年同四半期比81.5%増)、セグメント利益は39百万円(前年同四半期比127.5%増)となりました。」

    DMP事業について、認知度向上と導入社数増加を背景に、売上高・EBITDA・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  10. FY2018通期の売上増加と利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は1,646百万円(前年同期比20.5%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期比50.8%減)となりました。」

    DMP事業は認知度向上と導入社数増加を背景に通期売上高が増加した一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  11. FY2018-Q3売上増加と利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は1,156百万円(前年同期比11.1%増)、セグメント利益は45百万円(前年同期比60.2%減)となりました。」

    DMP事業は認知度向上と導入社数増加を背景に売上高が増加した一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  12. FY2018-Q2売上増加と利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は789百万円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益は51百万円(前年同期比55.0%減)となりました。」

    DMP事業は認知度向上と導入社数増加を背景に売上高が増加した一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「(DMP事業)DMP事業では、データ活用によりクライアント企業のマーケティング課題を解決する事業を行っております。当第1四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は365百万円(前年同期比21.9%増)、セグメント利益は17百万円(前年同期比59.6%減)となりました。」

    DMP事業は認知度向上と導入社数増加を背景に売上高が前年同期比21.9%増加した。一方、セグメント利益は17百万円で前年同期比59.6%減少した。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は1,366百万円(前年同期比94.1%増)、セグメント利益は126百万円(前年同期比116.6%増)となりました。」

    DMP構築・データマーケティング支援について、導入社数の増加を背景に通期売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「DMP事業では、大規模ポータルサイトのDMP構築、クライアント企業及び代理店のデータマーケティングの支援を行っております。当第3四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は1,040百万円(前年同四半期比105.1%増)、セグメント利益は113百万円(前年同四半期比109.2%増)となりました。」

    DMP構築・データマーケティング支援を継続し、導入社数の増加を背景に、累計売上高およびセグメント利益が前年同期比で増加した。
  16. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「DMP事業では、大規模ポータルサイトのDMP構築、クライアント企業及び代理店のデータマーケティングの支援を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングにおける認知度向上及び導入社数の増加を背景に、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は、739,489千円(前年同期比126.9%増)、セグメント利益は113,889千円(前年同期比115.2%増)となっております。」

    DMP構築・データマーケティング支援を継続し、導入社数の増加を背景に売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「(DMP事業)DMP事業では、大規模ポータルサイトのDMP構築、クライアント企業及び代理店のデータマーケティングの支援を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間においては、データを活用したデータマーケティングの認知度の高まりから、DMP事業の業績が拡大いたしました。この結果、DMP事業の売上高は、300,214千円(前年同期比173.6%増)、セグメント利益は43,031千円(前年同期比189.5%増)となっております。」

    DMP構築・データマーケティング支援を継続し、四半期の売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加した。
  18. FY2016再掲有価証券報告書

    「(DMP事業)当社グループが提供するDMP事業は、データプロバイダーと提携を行うことにより、保有できる独自性の高い膨大なパブリックデータDMPの提供、大規模ポータルサイトのDMP構築支援及び最適なマーケティングチャネルでの自社データの活用のコンサルティングサービスを提供することにより、クライント企業及び代理店のデータマーケティングの最適化を実現しております。」

    DMP構築、データプロバイダーとの提携、顧客・代理店のデータ活用支援を具体的なサービスとして継続している。
  19. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「大規模ポータルサイトのDMP構築、クライアント企業及び代理店のデータマーケティングの支援を行ってまいりました。」

    DMP事業における具体的なサービス内容として、ポータルサイトのDMP構築と顧客・代理店への支援を挙げている。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券取得と長期貸付金の増加」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988764★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券取得と長期貸付金の増加9回
  3. 2東南アジア・中東地域でのRTB・ネイティブ広告拡大8回
  4. 3M&A・資本業務提携による事業補完・拡大と人員確保8回
  5. 4新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加7回
  6. 5複数子会社・関連会社によるグループ構成6回
  7. 6売上高・利益の大幅な伸長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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