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エンバイオ・ホールディングス(6092)・施策削除

汚泥中間処理サービスの新規展開

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q2再掲FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2019-Q22017: 220172018: 320182019: 12019
同じテーマの他社
産業廃棄物処理・再生資源販売による環境事業の拡大12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「建設汚泥の中間処理については、千葉県からの行政処分を受け、継続不能となりました。」

    千葉県からの行政処分を受け、建設汚泥中間処理事業を継続できない状態となり、同事業のサービス拡充テーマが消滅した。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年3月に操業を開始した汚泥処理施設では、県内工場5社と契約ができ、さらに大手ゼネコンからの大型の受注がありました。」

    建設汚泥の中間処理施設について、県内工場5社との契約に加え、大手ゼネコンから大型受注を得た。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年3月に操業を開始した建設汚泥の中間処理施設では、千葉県内の工場数社と汚泥処理の契約を締結いたしました。合わせてゼネコンへの積極的な営業を展開しております。」

    建設汚泥の中間処理施設が2018年3月に操業を開始し、千葉県内の複数工場との処理契約締結とゼネコン向け営業に進んだ。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新規の営業品目として千葉県内に建設中の建設汚泥の適正処理を行う中間処理設備については、当期中の稼働を予定しております。」

    建設汚泥の中間処理設備について、当期中の稼働予定を維持している。
  5. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規の営業品目として千葉県内に計画中の建設汚泥の適正処理を行う中間処理設備については、下半期の稼働を予定しております。」

    建設汚泥の中間処理設備について、計画段階から下半期の稼働予定を示す段階へ進んだ。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「YAMAテック株式会社の100%子会社株式会社関東ミキシングコンクリートにおいて産業廃棄物の中間処理プラントを建設し、建設現場から発生する汚泥の処理事業を計画しております。」

    土壌汚染対策に付随する汚泥処理ニーズに対応するため、産業廃棄物中間処理プラントと汚泥処理事業を新たに計画している。
一緒に動いた変遷

「自然エネルギー事業の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自然エネルギー事業の拡大3回
  3. 2土壌汚染地の取得・浄化・再販または賃貸3回
  4. 3原位置浄化・オンサイト浄化を核心的競争力とする事業モデル2回
  5. 4営業基盤の強化と国内シェア拡大2回
  6. 5提携によるバリューチェーンの強化2回
  7. 6中国・アジア市場への海外展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンバイオ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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