Komori
ライドオンエクスプレスホールディングス(6082)・方針再掲

業績・財政状態・事業展開を踏まえた利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-08-142016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
年1回の期末配当を基本とする配当頻度方針10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 15.00 15.00」

    2027年3月期の期末配当15円、年間配当15円の予想を維持している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置付けており、業績、財政状態及び今後の事業展開を勘案した上で、配当を実施する事を基本方針としております。」

    利益還元方針を継続し、2026年3月期の期末配当は1株当たり15円を予定している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、連結業績動向等を総合的に勘案し、2025年6月25日開催予定の定時株主総会にて1株あたり15円として決議する予定であります。」

    業績等を勘案して配当する基本方針を継続し、1株当たり15円の期末配当を予定している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 146,316 1株当たり配当額 15.00円」

    前年度に決定された1株当たり15円の配当を当中間連結会計期間に実施している。
  5. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、連結業績動向等を総合的に勘案し、1株あたり15円としております。」

    前年度の1株当たり30円から、当年度の期末配当は15円へ減少した。業績・財政状態・事業展開を勘案して配当する基本方針自体は継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 291,947 30.00」

    2022年度に係る配当として、総額291,947千円、1株当たり30円の配当を実施している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 291,947 30.00」

    2022年度に係る配当として、1株当たり30円の利益還元水準を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、連結業績動向等を総合的に勘案し、1株あたり30円としております。」

    業績・財政状態・事業展開を勘案して配当する方針を継続し、1株当たり30円の配当を実施している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 303,407 1株当たり配当額 30.00」

    2021年度に係る1株当たり30円の配当実施を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 303,407 1株当たり配当額 30.00」

    FY2021に係る配当として、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置付けており、業績、財政状態及び今後の事業展開を勘案した上で、配当を実施する事を基本方針としております。」

    利益還元方針を継続し、当事業年度の配当は1株当たり30円としている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 321,384 30.00」

    FY2021に係る配当として、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  13. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 321,384 30.00」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり配当額30円の配当を実施し、前年度の20円から配当額が増加している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 210,178 1株当たり配当額 20.00円」

    普通配当10円と銀のさら20周年記念配当10円を合わせた1株当たり20円の配当を実施したことを再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 210,178 1株当たり配当額 20.00円」

    FY2020に決定した普通配当10円と銀のさら20周年記念配当10円を合わせた1株当たり20円の配当を実施している。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当社グループの主要ブランドである宅配寿司「銀のさら」が2020年3月に20周年を迎えたことから、株主の皆様に感謝の意を表するとともに、宅配寿司「銀のさら」20周年を記念し、1株あたり10円の記念配当を実施することといたしました。これにより、期末配当金につきましては、普通配当10円と合わせて、1株あたり20円としております。」

    従来の1株当たり10円の普通配当に、銀のさら20周年記念配当10円を加え、当期の期末配当を1株当たり20円へ引き上げている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 105,090 1株当たり配当額 10.00円」

    2019年6月26日開催の定時株主総会に基づく1株当たり10円の配当実施を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 105,090 1株当たり配当額 10.00円」

    2019年6月26日開催の定時株主総会に基づく1株当たり10円の配当実施を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 105,090 1株当たり配当額 10.00円」

    2019年6月26日開催の定時株主総会に基づき、1株当たり10円の配当を実施している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置付けており、業績、財政状態及び今後の事業展開を勘案した上で、配当を実施する事を基本方針としております。」

    業績・財政状態・事業展開を勘案して配当する基本方針を継続し、当事業年度も1株当たり10円の期末配当を予定どおり実施している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 105,227千円 1株当たり配当額10.00円」

    FY2017に係る1株当たり10円の利益還元水準を再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 105,227千円 1株当たり配当額10.00円」

    FY2017に係る配当として、1株当たり10円の利益還元水準を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 105,227千円 1株当たり配当額10.00円」

    FY2017に係る配当として、1株当たり10円の利益還元水準を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額104,383千円、1株当たり配当額10.00円」

    FY2017に係る1株当たり10円の配当実施を再確認している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額104,383千円 1株当たり配当額10.00円」

    FY2017に係る配当として、1株当たり10円の利益還元水準を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針ならびに当事業年度の業績結果を鑑み、期末配当金につきましては、当初の予定通り1株あたり10円としております。」

    業績・財政状態・今後の事業展開を勘案する利益還元方針と、1株10円の期末配当を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて426百万円増加し、4,262百万円(前連結会計年度末残高3,836百万円)となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益531百万円の計上による増加、配当金103百万円の実施による減少によるものであります。」

    1株当たり10円、総額103,199千円の配当実施を前提とする従来の利益還元水準に変更はない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の総額103,199千円、1株当たり配当額10.00円」

    前年度に係る配当として、1株当たり10円の配当を実施しており、前四半期記載の水準から変更はない。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額103,199千円、1株当たり配当額10.00円」

    定時株主総会決議に基づき、前年度と同額の1株当たり10円の配当を実施している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置付けており、業績、財政状態及び今後の事業展開を勘案した上で、配当を実施する事を基本方針としております。」

    期末年1回配当を基本方針とし、当期は1株当たり10円を配当。
一緒に動いた変遷

「新ブランド・新サービスによる需要拡張」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新ブランド・新サービスによる需要拡張2回
  3. 2顧客データベースを活用したOne to Oneマーケティング2回
  4. 3品質向上と商品差別化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライドオンエクスプレスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績・財政状態・事業展開を踏まえた利益還元|ライドオンエクスプレスホールディングス(6082)の変遷 | Komori