アライドアーキテクツ(6081)・施策前進
データプラットフォームKaname.axのリリースと特許出願
FY2025-H1に初出。30回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-05。直近の記載は2026-10-09。
30記載
2年にわたる
24うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Kaname.axデータプラットフォームの開発・知財化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「データプラットフォーム「Kaname.ax®」を起点としたデータ活用支援メニューの拡充に取り組みました。」
データプラットフォームKaname.axを起点に、データ活用支援メニューを拡充する施策がマーケティングAX事業の中核に組み込まれている。 - FY2025前進有価証券報告書
「自社開発プロダクトとして、SNS上のUGC(User Generated Content)の収集・活用を支援する「Letro」、X上でのキャンペーン実行を支援する「echoes」及びVOCを大規模に収集・分析するデータプラットフォーム「Kaname.ax」(2025年5月正式リリース、同月特許出願)を提供するほか」
Kaname.axの正式リリース、特許出願、VOCデータの大規模蓄積・AI分析により、サービス差別化の技術基盤を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「5月に新たにリリースしたデータプラットフォーム「Kaname.ax」の分析システムについて特許を出願し、差別化要素となる技術基盤の強化を進めております。」
Kaname.axを正式リリースし、分析システムについて特許を出願した。さらに企業別導入拡大と収益化を進める段階に移っている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「5月に新たにリリースしたデータプラットフォーム「Kaname.ax」の分析システムについて特許を出願し、差別化要素となる技術基盤の強化を進めております。」
2025年5月にデータプラットフォーム「Kaname.ax」をリリースし、分析システムについて特許を出願することで、差別化要素となる技術基盤の強化を進めている。