M&Aキャピタルパートナーズ(6080)・施策前進
M&Aプレイヤー向け専門教育プログラムの提供
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A実務担当者向け専門教育事業の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「M&A人材育成のための講義・研修事業も一定程度拡大しており」
M&Aプレイヤー向けの教育研修事業が一定程度拡大したと説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「前事業年度より開始している研修事業が時節に合わせたオンライン形式での開催を実施することで事業継続できており」
M&A担当者向け研修事業について、オンライン形式を活用して事業を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「㈱レコフデータでは、前事業年度より開始している研修事業が時節に合わせたリモート開催などを行った結果、好調な成果を挙げました。」
前年度開始のM&A担当者向け研修事業について、リモート開催に対応し、好調な成果を挙げたと説明している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度からは上場企業を中心とした事業会社のM&A担当者向けに、M&Aプレイヤーとしての専門教育プログラムを提供する新たな研修事業を展開しており、翌事業年度でのさらなる業容拡大を見込んでおります。」
レコフデータが当事業年度から、上場企業を中心とする事業会社のM&A担当者向けに専門教育プログラムを提供する新たな研修事業を開始した。