オンラインM&Aマッチングプラットフォーム事業への参入
FY2020に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、グループ会社間や提携金融機関との連携による案件マッチング強化や、豊富な過去の成約案件や買手企業のデータベースを生かしたITシステムによるマッチング強化に取り組み、成約確率の向上を目指す取り組みも継続しております。」
案件をオンライン・ITシステムでマッチングし、グループ会社や提携金融機関との連携および過去データの活用によって成約確率を高める取り組みを継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「さらには、グループ会社間や提携金融機関との連携による案件マッチング強化や、豊富な過去の成約案件や買手企業のデータベースを生かしたITシステムによるマッチング強化に取り組み、成約確率の向上を目指しております。」
グループ会社・提携金融機関との連携に加え、過去の成約案件や買手企業のデータベースを活用するITシステムによるマッチング強化を進め、成約確率の向上を目指している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、引き続きグループ間での連携、提携金融機関との連携による案件マッチングサービスを通じて受託した案件の成約可能性を高める取り組みも行い」
オンライン・グループ連携型の案件マッチングサービスと提携金融機関との連携を継続し、受託案件の成約可能性を高める運用を進めている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、グループで連携した案件マッチングを実施し、提携金融機関による譲受企業のマッチングサービスを運営することで、成約可能性を高める取り組みを行い」
グループ連携による案件マッチングと、提携金融機関を通じた譲受企業のマッチングサービスを継続運営し、成約可能性を高める方針を再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「案件マッチング強化にも取り組んでおり、オンライン上で当社が運営するプラットフォームへ案件を掲載し、提携する金融機関による譲受企業のマッチングを行うサービスを継続的に強化しており、マーケットの拡大を背景に提携先数を拡大しております。」
オンラインM&Aマッチングプラットフォームへの案件掲載と、提携金融機関による譲受企業のマッチングを継続強化し、金融機関の提携先数を拡大している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループはM&A関連サービス(仲介、アドバイザリー、オンラインマッチング、データベース提供及びメディア運営など)を主たる事業としており」
オンラインM&Aマッチングを含むサービス体制と、マールマッチングを連結範囲に含む事業運営を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社レコフデータが、新設分割により新たに設立した株式会社マールマッチングを連結の範囲に含めております。」
オンラインM&Aマッチング事業の運営主体として設立された株式会社マールマッチングを連結範囲に含める体制を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社レコフデータが、新設分割により新たに設立した株式会社マールマッチングを連結の範囲に含めております。」
オンラインM&Aマッチング事業の運営主体として設立された株式会社マールマッチングを連結範囲に含める体制を再確認している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社レコフデータが、新設分割により新たに設立した株式会社マールマッチングを連結の範囲に含めております。」
2020年10月に開始した「MARR MATCHING」について、新設分割により株式会社マールマッチングを設立し、事業運営主体を具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、2020年10月1日より、オンラインM&Aマッチングプラットフォーム事業として「MARR MATCHING(マールマッチング)」の提供を開始いたしました。」
2020年10月1日より、M&A情報・メディア事業からオンラインM&Aマッチングプラットフォーム「MARR MATCHING」の提供を開始した。