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アサンテ(6073)・施策再掲

安全性・環境負荷低減・効果を備えた施工方法等の開発

FY2016に初出。36回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
品質・環境・安全配慮型の製品・システム開発26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 15 百万円となりました。」

    安全性・環境負荷低減・効果を備えた施工方法等の開発方針と、シロアリ探知機およびシロアリ食害材の樹脂補強方法に関する研究開発を継続している。研究開発費は15百万円と開示している。
  2. 2026-05-12前進決算説明資料

    「樹脂充填剤の研究、販売開始」

    白蟻被害による木材の強度低下に対応する樹脂充填剤について、研究と販売開始を具体的に示した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は 7百万円 であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費7百万円を開示したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は 6百万円 であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費6百万円を開示したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は22百万円となりました。研究開発課題 シロアリ探知機の開発 シロアリ特有のにおいを機械的に感知するセンサーの開発。シロアリが有する特異的におい物質の特定にかかわる研究の実施。シロアリ食害材の樹脂補強方法の開発 蟻害等により強度低下した木材の強度回復を図る樹脂充填剤の開発。蟻害材への樹脂充填剤の充填方法の確認。充填木材の強度試験の実施。」

    研究開発費を22百万円と開示し、シロアリ探知機のセンサー開発およびシロアリ食害材の樹脂補強方法という具体的な研究開発課題と実施内容を示した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 18 百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18百万円を開示したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 11百万円 であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11百万円を開示したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 4百万円 であります。」

    第1四半期の研究開発費4百万円を開示しているが、安全性・環境負荷低減等を重視する研究開発テーマの具体的な進捗は記載していない。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 2 百万円となりました。」

    安全性・環境負荷低減・効果を備えた施工方法等の開発方針を継続し、無筋基礎補強は一般財団法人日本建築総合試験所への申請に向けて強度試験中としている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2 百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を開示したが、既存の研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2百万円 であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は2百万円と開示されたが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 0百万円 であります。」

    研究開発費は0百万円で、既存の安全性・環境負荷低減等を重視する研究開発活動に重要な変更や新たな進捗は記載していない。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 2 百万円となりました。」

    安全性・環境負荷低減・効果を備えた施工方法等の開発方針を継続し、無筋基礎補強は申請に向けて強度試験中としている。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 2 百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を開示しているが、既存の安全性・環境負荷低減等を重視する研究開発活動には重要な変更がないとしている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 0百万円 であります。」

    研究開発費が0百万円であることを開示しており、既存の研究開発テーマについて新たな進捗は記載していない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 2 百万円となりました。」

    安全性・環境負荷低減・効果を備えた施工方法等の開発方針を継続し、無筋基礎補強は一般財団法人日本建築総合試験所への申請に向けて強度試験中としている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費が0百万円であることを開示しており、安全性・環境負荷低減・効果を重視する既存の研究開発方針に新たな進捗は記載していない。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は 3 百万円となりました。なお、当社は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」

    安全性、環境負荷低減、効果を備えた施工方法・製品開発を基本方針とし、研究開発費3百万円と無筋基礎補強の強度試験継続を記載している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は2百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は1百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費が0百万円であることを開示しており、既存の研究開発テーマに新たな進捗は記載していない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は5百万円となりました。」

    安全性、環境負荷低減、効果を備えた施工方法・製品開発を研究開発の基本方針とし、無筋基礎補強について強度試験中であることを継続して記載している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発活動について、当第1四半期累計期間の研究開発費が0百万円であることを開示している。既存の安全性・環境負荷低減等を重視する研究開発テーマについて、新たな進捗は記載していない。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における当社が支出した研究開発費の総額は6百万円となりました。無筋基礎開口部に金物を取り付けることにより、鉄筋基礎と同等の耐力まで耐震補強をする方法の開発。一般財団法人日本建築総合試験所への申請に向け、強度試験中。」

    無筋基礎補強について、外部機関への申請に向けた強度試験段階に進んだ。研究開発費は6百万円と記載している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は3百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとして、安全性・環境負荷低減・効果を重視する既存方針の継続を示した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「無筋基礎開口部に金物を取り付けることにより、鉄筋基礎と同等の耐力まで耐震補強をする方法の開発。一般財団法人日本建築総合試験所へ申請中。」

    安全性・施工品質に関わる研究開発として、無筋基礎開口部を対象とする耐震補強方法を開発し、外部機関へ申請する段階に進んだ。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとして、安全性・環境負荷低減・効果を重視する既存方針の継続を示した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないとして、安全性・環境負荷低減・効果を重視する既存方針の継続を示した。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    安全性、環境負荷低減、効果を備えた施工方法・製品開発に関する研究開発活動について、重要な変更がないとしている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社における研究開発活動につきましては、安全性及び環境負荷の軽減、効果を兼ね備えた施工方法並びに製品・商品の開発を目指しております。」

    安全性、環境負荷、効果を同時に意識した施工方法・製品開発を研究開発の基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「広告宣伝・販促による受注拡大」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1広告宣伝・販促による受注拡大3回
  3. 2人員増強と人事関連部門の再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサンテの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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