ERTH Group(6072)・事実前進
取引企業数・サービス利用件数の増加
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「株式会社ハウスワランティとの統合効果により、取引顧客数が大幅に増加したことが寄与し、売上高は大きく伸長しました。」
ハウスワランティとの統合により取引顧客数が大幅に増加し、地盤事業の売上高2,924,127千円につながった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような取組により第2四半期連結会計期間に引続き、当社グループのシェアは伸長し、サービス利用件数は増加しております。」
第2四半期に続いて、シェア伸長とサービス利用件数増加を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これらの活動により第1四半期連結会計期間に引続き、当グループのシェアは伸長し、サービス利用件数は増加しております。」
シェア伸長に伴うサービス利用件数の増加が第1四半期に続いている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「これらの活動の結果、当グループのシェア伸長によりサービス利用件数は増加いたしました。」
サービス利用件数の増加を当四半期の活動結果として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様の視点にたったサービスを展開した結果、取引企業数並びにサービス利用件数は前連結会計年度から増加となりました。」
顧客企業数とサービス利用件数の増加を当年度の結果として記載している。