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IBJ(6071)・施策権利行使期間終了

第三者割当新株予約権によるM&A・資本業務提携資金の調達

FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY20202018: 420182019: 220192020: 320202021: 12021
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新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020権利行使期間終了有価証券報告書

    「第3回及び第4回新株予約権の当連結会計年度の減少は、新株予約権の権利行使期間の終了によるものであります。」

    M&A等の資金調達に用いていた第3回・第4回新株予約権について、権利行使期間が終了し、当年度末に残存しなくなった。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「新株予約権の買戻しによる減少29,765千円」

    新株予約権の買戻しによる29,765千円の減少を反映した資本構成を継続して開示している。
  3. FY2020-Q1新株予約権の一部買戻し有価証券報告書

    「新株予約権の買戻しによる減少29,765千円」

    M&A等の資金調達手段として開示されていた新株予約権について、当四半期に29,765千円の買戻しによる減少が生じている。資金調達施策の継続・拡大とは異なる動きである。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入165,646千円がありましたが、短期借入金の返済による支出270,000千円、長期借入金の返済による支出495,360千円、配当金の支払額353,421千円等によるものであります。」

    第三者割当新株予約権の行使による株式発行収入が年間165,646千円となり、M&A等を目的とする資金調達が進んでいる。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入 21,812千円」

    第三者割当新株予約権の行使による株式発行収入21,812千円を計上し、資金調達施策が継続して進んでいる。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入90,131千円がありましたが、長期借入金の返済による支出363,360千円、自己株式の取得による支出499,986千円、配当金の支払額355,744千円等によるものであります。」

    第三者割当新株予約権の行使による株式発行収入90,131千円と、新株予約権発行による収入29,765千円を計上した。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に新株予約権の行使83,701千円、配当金の支払355,127千円、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上694,605千円、自己株式の取得311,871千円、その他有価証券評価差額金60,413千円、新株予約権の発行29,765千円によるものであります。」

    M&A等の資金調達施策について、新株予約権の行使による83,701千円、新株予約権の発行による29,765千円を計上している。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入81,765千円 新株予約権の発行による収入29,765千円」

    M&A等の資金調達施策について、第2四半期累計期間に新株予約権の発行による29,765千円、新株予約権の行使による81,765千円の収入を計上している。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「第3回新株予約権 1,785,800株 第4回新株予約権 1,428,600株」

    第3回及び第4回の行使価額修正条項付新株予約権を発行した。対象株式数は合計3,214,400株、行使期間は平成30年3月23日から平成32年3月20日までであり、既存の資金調達施策が具体的な発行段階に進んでいる。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「資金調達の額 5,029,935,394円」

    第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権を発行し、婚活事業・ライフデザイン事業のM&Aおよび資本・業務提携の資金を調達する施策を実施している。
一緒に動いた変遷

「2016年上期の増収増益実績」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664333★123456
  1. ★この変遷
  2. 12016年上期の増収増益実績6回
  3. 2ライフデザイン事業のセグメント損失6回
  4. 3ウインドアンドサン取得による出版事業への展開4回
  5. 4加盟相談所・登録会員基盤の拡大3回
  6. 5婚活登録会員数・成婚数の増加3回
  7. 6サービス相互循環と統合データベースによるLTV向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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