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IBJ(6071)・施策再定義

婚活事業・ライフデザイン事業へのセグメント再編

FY2016に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023再定義FY2025-H1 – FY2026-H12017: 420172018: 220182019: 320192020: 020202021: 020212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間よりセグメント区分を見直しております。デコルテ・ホールディングスの連結子会社化に伴い、従来の「ライフデザイン事業」からウエディング事業およびフォト事業を分離し、新たに「ウエディング&フォト事業」を追加いたしました。」

    デコルテ・ホールディングスの連結子会社化を契機に、従来のライフデザイン事業からウエディング事業・フォト事業を分離し、「ウエディング&フォト事業」を新設した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、当中間連結会計期間より、新たに「K Village事業」を追加しております。これは、ライフデザイン事業内の趣味・コミュニティ事業における株式会社K Villageの事業規模が拡大していることを踏まえ、当該事業を従来の「ライフデザイン事業」から独立させることにより経営管理を一層強化し、セグメントを明瞭化することができると判断したためです。」

    従来の4報告セグメントに加え、K Village事業をライフデザイン事業から独立させ、経営管理と開示を細分化した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「「加盟店事業」「直営店事業」「マッチング事業」及び「ライフデザイン事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    加盟店、直営店、マッチング、ライフデザインの4報告セグメントによる事業管理・開示を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報/加盟店事業/直営店事業/マッチング事業/ライフデザイン事業」

    加盟店事業、直営店事業、マッチング事業、ライフデザイン事業の4報告セグメントを引き続き用いている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「加盟店事業 直営店事業 マッチング事業 ライフデザイン事業」

    加盟店事業、直営店事業、マッチング事業、ライフデザイン事業の4報告セグメントを引き続き用いている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「婚活事業」と「ライフデザイン事業」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「加盟店事業」、「直営店事業」、「マッチング事業」、「ライフデザイン事業」に変更しております。これは、事業の共通性を軸に事業セグメントの集約を見直し、主に従来の「婚活事業」を細分化することで経営管理を一層強化し、収益の最大化を図ることができると判断したためです。」

    加盟店・直営店・マッチング・ライフデザインの4区分を、従来の婚活事業を細分化して経営管理を強化する報告セグメントとして引き続き適用している。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、「加盟店事業」、「直営店事業」、「マッチング事業」、「ライフデザイン事業」に変更しております。」

    従来の「婚活事業」「ライフデザイン事業」の2区分から、「加盟店事業」「直営店事業」「マッチング事業」「ライフデザイン事業」の4区分へ変更し、婚活事業を細分化して経営管理を強化する形へ再編している。
  8. FY2021経営指標変更に伴う開示項目見直し有価証券報告書

    「当連結会計年度においてセグメント情報の開示項目の見直しを行っております。これは、2021年2月10日公表の中期経営計画において、当社グループが目標とする指標が決定されたことに伴い、最高意思決定機関による意思決定に際して利用する情報の見直しを行ったためであります。」

    報告セグメントは「婚活事業」「ライフデザイン事業」の2区分を維持しつつ、中期経営計画の指標変更に伴い、セグメント情報の開示項目を見直している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法の見直しを行い、「コーポレート事業」、「コミュニティ事業」、「ラウンジ事業」、「ライフデザイン事業」から「婚活事業」、「ライフデザイン事業」に変更しております。」

    報告セグメントを「コーポレート事業」「コミュニティ事業」「ラウンジ事業」「ライフデザイン事業」の4区分から「婚活事業」「ライフデザイン事業」の2区分へ変更した状態を継続している。
  10. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法の見直しを行い、「コーポレート事業」、「コミュニティ事業」、「ラウンジ事業」、「ライフデザイン事業」から「婚活事業」、「ライフデザイン事業」に変更しております。」

    報告セグメントを従来の「コーポレート事業」「コミュニティ事業」「ラウンジ事業」「ライフデザイン事業」の4区分から、「婚活事業」「ライフデザイン事業」の2区分へ見直した。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の事業は、グループ会社を含め、サービス別に国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、サービス別のセグメントから構成されており、「コーポレート事業」、「コミュニティ事業」、「ラウンジ事業」及び「ライフデザイン事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    Diverse取得に伴い変更された「コーポレート事業」「コミュニティ事業」「ラウンジ事業」「ライフデザイン事業」の4セグメント区分を継続して適用している。
  12. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「株式会社Diverseの株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分方法の見直しを行い、「婚活事業」、「ライフデザイン事業」から「コーポレート事業」、「コミュニティ事業」、「ラウンジ事業」、「ライフデザイン事業」に変更しております。」

    Diverse社の取得に伴い、従来の「婚活事業」「ライフデザイン事業」から、「コーポレート事業」「コミュニティ事業」「ラウンジ事業」「ライフデザイン事業」の4セグメントへ報告区分を再編している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービス別セグメントから構成されており、「婚活事業」、「ライフデザイン事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    「婚活事業」「ライフデザイン事業」の2セグメントによる事業管理・開示を継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    報告セグメントを「婚活事業」「ライフデザイン事業」とする区分を引き続き適用している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    第1四半期からメディア・サービス区分を婚活事業・ライフデザイン事業へ変更した報告セグメントを引き続き適用している。
  16. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、「メディア部門」、「サービス部門」から「婚活事業」、「ライフデザイン事業」に変更しております。」

    前期に予定していた報告セグメントの再編が実施され、「メディア部門」「サービス部門」から「婚活事業」「ライフデザイン事業」へ変更された。
  17. FY2016再定義有価証券報告書

    「ライフデザインビジネスの領域拡大を受けて、新たなセグメント区分に変更することを決議いたしました。これにより、当連結会計年度において「メディア部門」、「サービス部門」としていたセグメント区分を、翌連結会計年度(平成29年12月期)より「婚活事業」、「ライフデザイン事業」に変更することといたしました。」

    ライフデザイン領域の拡大を受け、翌連結会計年度から報告セグメントをメディア・サービスから婚活事業・ライフデザイン事業へ変更する。
一緒に動いた変遷

「外部経営資源の取得・統合と goodwill減損リスク」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1外部経営資源の取得・統合と goodwill減損リスク3回
  3. 2婚姻件数低下と未婚化・晩婚化による少子化リスク2回
  4. 3大手企業参入と婚活業界の競争環境2回
  5. 4新株予約権行使による株式価値希薄化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IBJの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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