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日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・施策前進

海外旅行保険付帯サービスの拡大・新規顧客開拓

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY20252017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
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海外旅行保険付帯アシスタンスサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、2025年11月に海外大手損害保険会社から受託した海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務が寄与し、売上高は前年同期比で増加しました。」

    海外旅行保険付帯サービスについて、2025年11月に海外大手損害保険会社から新たなアシスタンス業務を受託し、当中間期の増収に寄与した。
  2. 2026-05-14実績引用決算説明資料

    「海外大手損害保険会社から海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務を受託したこと」

    既に開示されていた海外大手損害保険会社からの受託について、第1四半期の売上寄与として実績を引用している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスにつきましては、海外大手損害保険会社から海外旅行保険に付帯するアシスタンス業務を受託したことから、売上高は前期比で増加しました。」

    海外旅行保険付帯サービスについて、海外大手損害保険会社から新たなアシスタンス業務を受託し、売上高が前期比で増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、出国日本人数が回復傾向にあり、売上高は前年同期比で増加となりました。」

    出国日本人数の回復傾向を背景に、海外旅行保険付帯サービスの売上高が前年同期比で増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスにつきましては、出国日本人数が徐々に回復傾向にあること等から、売上高は前期比で増加し、2019年と同等の水準にまで改善しております。」

    海外旅行保険付帯サービスは、出国日本人数の回復を背景に前期比増収となり、2019年と同等の水準まで改善した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、出国日本人数が徐々に回復傾向にあること等から、売上高は前年同期比で増加し、2019年と同等の水準にまで改善しております。」

    海外旅行保険付帯サービスは出国日本人数の回復を背景に前年同期比増収となり、2019年と同等の水準まで改善した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、出国日本人数が徐々に回復傾向にあり、売上高は前年同期比で増加となりました。」

    出国日本人数の回復傾向を背景に、海外旅行保険付帯サービスの売上高が前年同期比で増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスにつきましては、ウィズコロナにともない出国日本人数が徐々に増加傾向にあり、売上高は前期比で増加となりました。」

    海外出国日本人数の回復に伴い、海外旅行保険付帯サービスは通期で前期比増収となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症の影響を引き続き受けているものの、出国日本人数が徐々に回復の傾向にあり、売上高は前年同期比で増加となりました。」

    海外旅行保険付帯サービスは、出国日本人数の回復傾向を背景に前年同期比増収となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を引き続き受けているものの、出国日本人数が徐々に回復の傾向にあり、売上高は前年同期比で増加となりました。」

    海外旅行保険付帯サービスは、出国日本人数の回復傾向を背景に前年同期比増収となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を引き続き受けているものの、出国日本人数が徐々に増加傾向にあり、売上高は前年同期比で増加しており、2019年第3四半期連結会計期間比においても7割程の水準まで回復しております。」

    海外旅行保険付帯サービスは前年同期比で増収となり、2019年第3四半期連結会計期間比でも約7割の水準まで回復した。
  12. FY2022-Q2低水準下で若干増収有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を引き続き受けており、出国日本人数の大幅な減少により、顕著な業績回復は依然として見られませんが、売上高は前年同期比で若干増加しました。」

    海外旅行保険付帯サービスは顕著な業績回復には至っていないものの、売上高は前年同期比で若干増加した。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を引き続き受けており、出国日本人数の大幅な減少により、顕著な業績向上傾向は依然として見られないため、海外渡航の再開による事業の回復が強く望まれます。」

    海外旅行保険付帯サービスは、出国日本人数の低迷により顕著な業績回復が見られない状況を継続している。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が続いており、入国制限や渡航制限等の措置が継続されているため、海外出国者数が、新型コロナウイルス感染症拡大前の水準には戻らず、売上高は減少したままとなっております。」

    海外旅行保険付帯サービスは、通期でも出国者数が感染拡大前の水準に戻らず、売上減少が継続した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響が長期化しており、我が国をはじめ各国で新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が進んでいるものの、変異株の感染拡大の影響等で、各国における入国制限や渡航制限等の措置が続いているため出国日本人数は引き続き低いままとなっており、当社グループの主要事業の業績回復に大きな影響を及ぼしております。」

    海外旅行保険付帯サービスは、ワクチン接種の進展がある一方、変異株と入国・渡航制限により出国日本人数が低迷し、回復が制約されている。
  16. FY2021-Q2提供環境の厳しさ継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響により、一部の国と地域において新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の動きが見られたものの、新たに変異株の感染が拡大するなど、依然、各国において入国制限や渡航制限等の措置が続いたため、出国日本人数が思うように増えておらず、非常に厳しい状況が続いております。」

    海外旅行保険付帯サービスは、ワクチン接種の進展がある一方で入国・渡航制限が続き、出国日本人数が十分に増えない非常に厳しい状況が続いている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて、出国日本人数の大幅な減少により、殆どのサービスの提供機会が激減し、売上高が前年同期比で大きく減少しております。」

    海外旅行保険付帯サービスは、出国日本人数の大幅減少により提供機会と売上高が大きく減少する状況を継続している。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けて、海外出国者数の大幅な減少という最悪な環境のもとで、多くのサービスの提供対象が海外現地に留まっている日本人に対してのみに限られており、殆どのサービスの提供機会が激減し、売上高が前年比で大きく減少しております。」

    海外旅行保険付帯サービスは、提供対象と機会が限定され、通期売上高が大きく減少した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により世界各国の往来が封鎖された状況下のアシスタンスサービスの提供対象は、海外現地に留まっている日本人に対してのみに限られてしまっております。このためサービスの提供機会が激減し、売上高が前年同期比で大きく減少しました。」

    海外旅行保険付帯サービスは、往来封鎖により提供対象・提供機会が大幅に制限され、売上が大きく減少する状況を継続している。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により世界各国の往来が封鎖された状況下のアシスタンスサービスの提供対象は、外国現地に留まっている日本人に対してのみに限られてしまっています。このためサービスの提供機会が激減し、売上高が前期比で大きく減少しました。」

    海外旅行保険付帯サービスは、世界各国の往来封鎖により提供対象と提供機会が大幅に制限され、売上高も大きく減少した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、上述の通り、ほぼ1月末までのサービス提供の結果が表れた業績であり、世界各国において日本人旅行者、短期出張者、長期駐在の従業員とそのご家族へと広くアシスタンスサービスを提供し、売上高が前期比で増加しました。」

    海外旅行保険付帯サービスについて、1月末までのサービス提供を反映した第1四半期の売上高が前期比で増加した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、海外出国者数の増加という好環境のもとで売上が前期比で増加しました。」

    海外出国者数の増加を背景に、海外旅行保険付帯サービスの売上が通期で前期比増加となったことを確認している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、6月から新たに某損害保険株式会社向けに海外旅行保険付帯のアシスタンス業務を開始し、」

    海外旅行保険付帯サービスについて、6月から新たな損害保険会社向けのアシスタンス業務を開始した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、海外出国者数の増加という好環境のもとで売上が前年同期比で増加しております。」

    海外旅行保険付帯サービスについて、海外出国者数の増加を背景に売上が前年同期比で増加したことを継続して記載している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、海外出国者数の増加という好環境のもとで売上が前年同期比で増加しております。」

    海外旅行保険付帯サービスの売上増加を通期で確認している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、海外出国者数の増加という好環境にも恵まれ、売上が前年同期比で大幅に増加しております。」

    海外旅行保険付帯サービスの売上が、海外出国者数の増加を背景に前年同期比で大幅に増加したと記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しましては、海外出国者数の増加という好環境にも恵まれ、売上が前年同期比で10%以上のプラスとなりました。」

    海外出国者数の増加を背景に、海外旅行保険付帯サービスの売上が前年同期比10%以上のプラスとなったことを引き続き記載している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関してましては、取引先・医療機関等に対するアプローチを積極的に実施することで収益回復に努めた結果、売上が前年同期比で10%以上のプラスとなりました。」

    取引先・医療機関等へのアプローチを実施し、海外旅行保険付帯サービスの売上を前年同期比10%以上のプラスへ回復させている。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「海外旅行保険の付帯サービスに関しては請求業務の不振を脱すべく取引先・医療機関等に対するアプローチを積極的に実施することで収益回復に努めた結果、下期は売上が前年同期比でプラスとなりました。」

    請求業務の不振への対策として取引先・医療機関への積極的なアプローチを実施し、下期の売上前年同期比プラスにつなげている。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「主要取引先である損保ジャパン日本興亜株式会社に対する新たなサービスとして、同社が6月5日に販売を開始した「海外非常事態対応費用保険」の中で24時間対応のコールセンター業務及び感染症発生時の医療アシスタンスサービスの提供を実施しております。」

    海外旅行保険付帯サービスについて、第3四半期から海外センターを含む件数増加と新規顧客開拓を目指すとともに、海外非常事態対応費用保険への24時間コールセンター・感染症時医療アシスタンス提供、訪日旅行者向け保険へのサービス提供を開始した。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「第2四半期からは既存顧客との取引が堅調なことと、新規顧客の開拓で売上の増加を見込んでおります。」

    第2四半期から、既存顧客との取引維持と新規顧客開拓によって海外旅行保険付帯サービスの売上増加を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

「海外出国者数の回復」は、この変遷が動いた31回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171715121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外出国者数の回復17回
  3. 2外国人患者受入れと訪日外客向け医療紹介17回
  4. 3訪日外客数の過去最高更新15回
  5. 4第2四半期以降の売上復調12回
  6. 5日本医療の国際展開11回
  7. 6為替変動による海外コスト・損益への影響11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エマージェンシーアシスタンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外旅行保険付帯サービスの拡大・新規顧客開拓|日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の変遷 | Komori