Komori
日本エマージェンシーアシスタンス(6063)・事実前進

取締役・使用人を対象とする新株予約権の発行

FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2019-Q3 – FY20232018: 120182019: 120192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第8回新株予約権 決議年月日 2026年6月17日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 3 新株予約権の数(個)(注)1 400 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)(注)1 普通株式 40,000」

    2026年6月17日決議により、取締役3名を対象として普通株式40,000株分の第8回新株予約権を付与した。
  2. FY2025新株予約権の失効進展有価証券報告書

    「権利行使 - - - - 失効 20,000 - 1,000 3,000 未行使残 - 10,000 17,500 23,500」

    ストック・オプションについて、2015年分20,000株、2021年分1,000株、2022年分3,000株が権利不行使により失効し、未行使残は2018年分10,000株、2021年分17,500株、2022年分23,500株となった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「権利確定前 (株) 前連結会計年度末 28,500 失効 8,000 権利確定 20,500 未確定残 -」

    2021年ストック・オプションについて、20,500株が権利確定し、8,000株が失効した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「第7回新株予約権(2022年3月25日開催の定時株主総会決議及び2022年12月15日開催の取締役会において決議)」「付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 2 当社従業員 26」「新株予約権の目的となる株式の数(株)30,000」

    2022年ストック・オプションとして、取締役2名・従業員26名に普通株式30,000株分を付与した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年ストック・オプション\n付与対象者の区分及び人数\n当社取締役 2名\n当社従業員 16名\n株式の種類別のストック・オプションの数\n普通株式 30,000株\n付与日\n2021年12月17日」

    2021年12月17日付で、取締役2名・従業員16名を対象に普通株式30,000株のストック・オプションを付与した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年1月1日~2020年12月31日 32,000 2,519,600」

    新株予約権の行使により2020年中に32,000株を発行し、発行済株式総数は2,519,600株となった。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年7月1日~2020年9月30日 2,400 2,493,200」

    新株予約権の行使により、第3四半期中に2,400株が発行され、発行済株式総数が2,493,200株となった。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日 3,200 2,490,800」

    新株予約権の行使により、2020年4月から6月に発行済株式総数が3,200株増加し、2,490,800株となった。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年1月1日~2019年12月31日 14,400 2,487,600」

    2019年中に新株予約権の行使により14,400株が発行され、発行済株式総数が2,487,600株となった。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月1日から2019年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が5,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ876千円増加しております。」

    前回開示された新株予約権について、2019年10月中に行使が進み、発行済株式数が5,600株増加した。
  11. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 100 新株予約権の目的となる株式の数(株) 10,000 新株予約権の行使時の払込金額(円) 1,043 新株予約権の行使期間 自 平成32年5月22日 至 平成40年2月29日」

    当第2四半期会計期間に、取締役・使用人等を対象とする新株予約権100個、目的株式数10,000株を発行した。行使価額は1株当たり1,043円で、行使期間は平成32年5月22日から平成40年2月29日までとされている。
一緒に動いた変遷

「オペレーショナルエクセレンスによる競争優位の獲得」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オペレーショナルエクセレンスによる競争優位の獲得6回
  3. 2営業力の強化6回
  4. 3ライフアシスタンスの高品質サービス5回
  5. 4為替変動による海外コスト・損益への影響5回
  6. 5海外出国者数の回復4回
  7. 6外国人患者受入れと訪日外客向け医療紹介4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エマージェンシーアシスタンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-18の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役・使用人を対象とする新株予約権の発行|日本エマージェンシーアシスタンス(6063)の変遷 | Komori