ベクトル(6058)・施策新株予約権の権利失効
第6回~第8回新株予約権の発行による資金調達
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021新株予約権の権利失効有価証券報告書
「第6回新株予約権、第7回新株予約権、第8回新株予約権について、新株予約権の目的となる株式の数が当連結会計年度中にそれぞれ1,369,500株、1,065,000株、923,100株減少し、当連結会計年度末残高はゼロとなっております。」
従来の第6回~第8回新株予約権は権利失効により残高がなくなった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ299,706千円増加したことを主な要因として、当第1四半期連結会計期間末において、資本金が2,880,131千円、資本剰余金が2,833,482千円となっております。」
新株予約権の権利行使により、2019年3月から5月に発行済株式数が1,128,600株増加し、資本金・資本準備金が各299,706千円増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2018年3月1日~2019年2月28日 501,600 46,807,500 415,817 2,580,425 415,817 2,540,425」
新株予約権の行使等により発行済株式数が501,600株増加し、資本金・資本準備金が各415,817千円増加した。第6回~第8回新株予約権の発行後、300,000株分が減少している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の権利行使による資本金415,817千円、資本剰余金415,817千円の増加、及び連結子会社である株式会社メディコマの株式の追加取得よる資本剰余金428,349千円の減少が主な要因となり、当第3四半期連結会計期間末において資本金が2,580,425千円、資本剰余金が2,615,630千円となっております。」
新株予約権の権利行使により資本金・資本剰余金が各415,817千円増加し、発行済株式数も第3四半期会計期間中に386,400株増加した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
2018年8月14日決議により第6回、第7回、第8回新株予約権を発行した。目的株式数は合計3,657,600株で、行使期間はいずれも2018年8月31日から2020年8月28日まで。新株予約権発行による収入は197,191千円となった。