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ベクトル(6058)・施策前進

インベストメントベンチャー活動と出資先の上場

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-04-28。

28記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-04-282017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 020252026: 2
同じテーマの他社
出資・組織人事支援による成長ベンチャー育成3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供しており、その結果として、株式会社ハッチ・ワークが2024年3月26日に東京証券取引所グロース市場へ、株式会社ROXXが2024年9月25日に東京証券取引所グロース市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、2024年9月25日のROXXを追加した。ハッチ・ワークの上場も再掲している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供しており、その結果として、株式会社シーラテクノロジーズが2023年3月31日に米国ナスダック市場へ、株式会社W TOKYOが2023年6月29日に東京証券取引所グロース市場へ、バリュークリエーション株式会社が2023年11月22日に東京証券取引所グロース市場へ、株式会社ハッチ・ワークが2024年3月26日に東京証券取引所グロース市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、提出日後のハッチ・ワークを含む4社の上場を記載した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供しており、その結果として、株式会社シーラテクノロジーズが2023年3月31日に米国ナスダック市場へ、株式会社W TOKYOが2023年6月29日に東京証券取引所グロース市場へ、バリュークリエーション株式会社が2023年11月22日に東京証券取引所グロース市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、2023年11月22日のバリュークリエーション株式会社の東京証券取引所グロース市場への上場が追加された。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供しており、その結果として、株式会社シーラテクノロジーズが2023年3月31日に米国ナスダック市場へ、株式会社W TOKYOが2023年6月29日に東京証券取引所グロース市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、シーラテクノロジーズの米国ナスダック市場、W TOKYOの東京証券取引所グロース市場への上場を追加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当社グループが投資事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIR もあわせてサポートを提供し、その結果として、株式会社メンタルヘルステクノロジーズが2022年3月28日に、セカンドサイトアナリティカ株式会社が2022年4月4日に、株式会社プログリットが2022年9月29日に、いずれも東京証券取引所グロース市場へ、株式会社シーラテクノロジーズが2023年3月31日に米国ナスダック市場への上場を果たしました。」

    出資先への資本・PR・IR支援を通じ、国内グロース市場3社に加え、提出日後の米国ナスダック市場1社の上場実績を記載している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社グループが投資事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社メンタルヘルステクノロジーズが2022年3月28日に、セカンドサイトアナリティカ株式会社が2022年4月4日に、株式会社プログリットが2022年9月29日に、いずれも東京証券取引所グロース市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、2022年9月29日のプログリットを追加した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果として、株式会社Waqooが2021年6月29日に、BCC株式会社が2021年7月6日に、株式会社リベロおよび株式会社ROBOT PAYMENTが2021年9月28日に、株式会社ラストワンマイルが2021年11月24日に、株式会社メンタルヘルステクノロジーズが2022年3月28日に、セカンドサイトアナリティカ株式会社が2022年4月4日に、いずれも東京証券取引所グロース市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、当年度の5社に加えて、提出日までにメンタルヘルステクノロジーズとセカンドサイトアナリティカの上場実績を追加した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社Waqooが2021年6月29日に、BCC株式会社が2021年7月6日に、株式会社リベロおよび株式会社ROBOT PAYMENTが2021年9月28日に、株式会社ラストワンマイルが2021年11月24日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、2021年11月24日のラストワンマイルを追加し、当年度の上場実績は5社となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社Waqooが2021年6月29日に、BCC株式会社が2021年7月6日に、株式会社リベロおよび株式会社ROBOT PAYMENTが2021年9月28日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、Waqoo、BCCに加え、リベロとROBOT PAYMENTの上場実績を追加した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社Waqooが2021年6月29日に、BCC株式会社が2021年7月6日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、WaqooとBCCの2社を追加した。いずれも提出日後の日付の実績として記載されている。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果として、株式会社サイバーセキュリティクラウドが2020年3月26日に、株式会社Branding Engineerが2020年7月7日に、株式会社ヘッドウォータースが2020年9月29日に、株式会社インバウンドテックが2020年12月18日に、株式会社交換できるくんが2020年12月23日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、当年度に5社のマザーズ上場実績を追加した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社サイバーセキュリティクラウドが2020年3月26日に、株式会社Branding Engineerが2020年7月7日に、株式会社ヘッドウォータースが2020年9月29日に、株式会社インバウンドテックが2020年12月18日に、株式会社交換できるくんが2020年12月23日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    従来の上場実績に加え、インバウンドテックと交換できるくんの上場実績を追加した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社サイバーセキュリティクラウドが 2020年3月26日に、株式会社Branding Engineerが2020年7月7日に、株式会社ヘッドウォータースが2020年9月29日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、サイバーセキュリティクラウド、Branding Engineerに加え、ヘッドウォータースの上場を記載している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社サイバーセキュリティクラウドが2020年3月26日に、株式会社Branding Engineerが2020年7月7日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、サイバーセキュリティクラウドに加え、Branding Engineerの上場を記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先に対してPR及びIRをあわせたサポートを提供しており、その結果として、株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドが2019年3月19日に、ブランディングテクノロジー株式会社が2019年6月21日に、株式会社インフォネットが2019年6月25日に、AI CROSS株式会社が2019年10月8日に、株式会社ウィルズが2019年12月17日に、株式会社BuySell Technologiesが2019年12月18日に、さらに株式会社サイバーセキュリティクラウドが2020年3月26日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じた上場実績として、AI CROSS、ウィルズ、BuySell Technologies、サイバーセキュリティクラウド等を追加した。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先に対してPRおよびIRをあわせたサポートを提供しており、その結果として、AI CROSS株式会社が2019年10月8日に、株式会社ウィルズが2019年12月17日に、株式会社BuySell Technologiesが2019年12月18日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、AI CROSS、ウィルズ、BuySell Technologiesの3社が2019年10月・12月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドが2019年3月19日に、さらにブランディングテクノロジー株式会社が6月21日に、株式会社インフォネットが同月25日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、ミンカブ・ジ・インフォノイドに続き、ブランディングテクノロジーとインフォネットの上場実績を追加した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当社グループがインベストメントベンチャー事業として行うベンチャー企業等への出資活動において、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果として、株式会社ピアラが2018年12月に、株式会社識学が2019年2月に、さらに株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドが2019年3月に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、ピアラ、識学、ミンカブ・ジ・インフォノイドの上場実績を追加した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先に対してPRおよびIRをあわせたサポートを提供しており、その結果として、株式会社ピアラが2018年12月11日に東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、株式会社ピアラが2018年12月11日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場した。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、株式会社イレクションを設立したため、また、100キャピタル1号投資事業有限責任組合を組成したため連結の範囲に含めております。株式会社スリーズ及び株式会社ichieを設立したため持分法適用の範囲に含めており、VR Project Limitedの株式をすべて売却したため持分法適用の範囲から除外しております。」

    100キャピタル1号投資事業有限責任組合の組成、スリーズ及びichieの持分法適用、VR Project Limitedの全株式売却により、投資・関係会社ポートフォリオの組成と入替が進んだ。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供し、その結果としてシェアリングテクノロジー株式会社が平成29年8月に東京証券取引所マザーズ市場および名古屋証券取引所セントレックス市場への上場を果たしたほか、株式会社一家ダイニングプロジェクトおよび株式会社グローバル・リンク・マネジメントは、いずれも12月に東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、平成29年8月に1社、12月に2社の計3社が上場した。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先に対してPRおよびIRをあわせたサポートを提供しており、その結果として、株式会社一家ダイニングプロジェクトが平成29年12月12日に、株式会社グローバル・リンク・マネジメントが同12月13日に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先へのPR・IR支援を通じ、一家ダイニングプロジェクトとグローバル・リンク・マネジメントの2社が平成29年12月にマザーズ市場へ上場した。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先に対してPRおよびIRもあわせたサポートを提供しており、その結果として、出資先であるシェアリングテクノロジー株式会社が、平成29年8月3日に東京証券取引所マザーズ市場および名古屋証券取引所セントレックス市場への上場を果たしました。」

    出資先への資本・PR・IR支援を通じ、シェアリングテクノロジー株式会社が平成29年8月3日に東京証券取引所マザーズ市場および名古屋証券取引所セントレックス市場へ上場した。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、株式会社Payment Technology、株式会社サイバーセキュリティクラウドは重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    出資先とみられるPayment Technologyおよびサイバーセキュリティクラウドについて、重要性の増加に伴い持分法適用会社となった。投資先ポートフォリオの会計上の位置づけが進展している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「また、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)においては、出資先に対して資本面での支援を行うだけでなく、PR及びIRもあわせたサポートを提供し、その結果として株式会社エボラブルアジアが平成28年3月に、株式会社フィル・カンパニーが11月に、リネットジャパングループ株式会社が12月に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    出資先への資本・PR・IR支援と、3社のマザーズ上場実績が通期で整理されている。
  26. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、当社グループが取り組むインベストメントベンチャー活動(ベンチャー企業等への出資)に関連して、出資先である株式会社フィル・カンパニーが11月に、リネットジャパングループ株式会社が12月に、いずれも東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たしました。」

    ベンチャー企業等への出資を行うインベストメントベンチャー活動を明示し、出資先2社のマザーズ市場上場実績を報告している。
一緒に動いた変遷

「PR TIMESの利用企業基盤の拡大」は、この変遷が動いた28回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

271616141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PR TIMESの利用企業基盤の拡大27回
  3. 2従来のPRを超えるサービス領域の拡張16回
  4. 3ビタブリッドジャパンによるダイレクトマーケティング事業の確立16回
  5. 4アドテクノロジーと動画を活用したサービスの拡大14回
  6. 5国内外での堅調な成長14回
  7. 6運転資金の効率的な調達13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベクトルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インベストメントベンチャー活動と出資先の上場|ベクトル(6058)の変遷 | Komori