Komori
ベクトル(6058)・施策再定義

Liver Bank設立によるライブ配信・ファンコミュニティ事業への参入

FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY2021前進FY2023-Q22021: 220212022: 320222023: 020232024: 12024
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Liver Bank設立によるライブ配信・ファンコミュニティ事業への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このたび、PR・広告事業セグメントにおける組織再編および経営の合理化を図ることを目的として、株式会社イニシャルを存続会社とし、株式会社Starbankおよび株式会社INFLUENCER BANKを消滅会社として、吸収合併を実施することといたしました。」

    旧Liver BankであるINFLUENCER BANKを含むライブ配信・インフルエンサー関連事業が、Starbankとともにイニシャルへ吸収合併される再編方針が示された。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、ライバーマネジメント事業を展開する株式会社INFLUENCER BANK(旧株式会社Liver Bank)にて、SNS同時配信やデータ分析が簡単に行えるライブコマースツール「自社でライブコマースできるくん」の提供を開始しております。また、ライバーマネジメント事業を展開する株式会社INFLUENCER BANK(旧株式会社Liver Bank)にて、NFTマーケットプレイス「memoria」を運営する株式会社メモリアと業務提携し、NFTを活用したマーケティング支援を一貫して行う「NFTマーケティング丸投げ支援サービス」の提供を開始しております。」

    INFLUENCER BANKは既存のライブコマースツールに加え、NFTを活用したマーケティング支援サービスの提供を開始した。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「ライバーマネジメント事業を展開する株式会社INFLUENCER BANK(旧株式会社Liver Bank)にて、SNS同時配信やデータ分析が簡単に行えるライブコマースツール「自社でライブコマースできるくん」の提供を開始しております。」

    Liver BankはINFLUENCER BANKへ改称され、ライブコマース領域ではSNS同時配信・データ分析を支援するツールの提供を継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、ライバーマネジメント事業を展開する株式会社Liver Bankにて、SNS同時配信やデータ分析が簡単に行えるライブコマースツール「自社でライブコマースできるくん」の提供を開始しております。」

    Liver BankがSNS同時配信・データ分析を支援するライブコマースツールの提供を開始し、既存のライブ配信・ライブコマース領域を具体化した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年12月にはライバーマネジメントやライブコマースのサポートを主軸とするライブ配信コミュニケーションのプロデュース事業をはじめ、ライブ配信を軸としたファンコミュニティプロデュース事業等もあわせて提供する株式会社Liver Bank(ライバーバンク)を設立しました。」

    Liver Bankによるライバーマネジメント、ライブコマース支援、ファンコミュニティプロデュースへの参入を再確認している。
  6. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「2020年12月にはライバーマネジメントやライブコマースのサポートを主軸とするライブ配信コミュニケーションのプロデュース事業をはじめ、ライブ配信を軸としたファンコミュニティプロデュース事業等もあわせて提供する株式会社Liver Bank(ライバーバンク)を設立しました。」

    ライバーマネジメント、ライブコマース支援、ライブ配信を軸としたファンコミュニティのプロデュースを行うLiver Bankを2020年12月に設立し、新たなデジタルサービス領域へ参入した。
一緒に動いた変遷

「未公開投資先の業績悪化と投資回収リスク」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1未公開投資先の業績悪化と投資回収リスク3回
  3. 2アドテクノロジーと動画を活用したサービスの拡大2回
  4. 3国内外での堅調な成長2回
  5. 4PR TIMESの利用企業基盤の拡大2回
  6. 5ファンド事業における保有株式の売却による収益化2回
  7. 6投資有価証券の価格変動・減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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