リブセンス(6054)・施策再掲
対面型不動産アドバイザーサービスの体制整備
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
対面型不動産アドバイザーサービスの提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「併せて、連結子会社である株式会社フィルライフでは「イエシル」と連携し、専任の不動産アドバイザーによる無料アドバイスサービス「住まいのミカタ」「不動産投資のミカタ」を提供するなど、安心して不動産取引を行うためのサポートを行っております。」
イエシルと連携したフィルライフの専任アドバイザーによる無料アドバイスサービスの提供を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社である株式会社フィルライフでは「イエシル」と連携し、専任の不動産アドバイザーによる無料アドバイスサービス「住まいのミカタ」「不動産投資のミカタ」を提供するなど、安心して不動産取引を行うためのサポートを行っております。」
フィルライフがイエシルと連携し、専任アドバイザーによる無料アドバイスサービスを提供する体制を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「株式会社フィルライフにおいては不動産アドバイザーサービスの利用がそれぞれ伸長いたしました。」
フィルライフの不動産アドバイザーサービスの利用が伸長し、対面型不動産アドバイザーサービスの利用拡大が業績に表れている。 - FY2018前進有価証券報告書
「併せて、連結子会社である株式会社フィルライフでは「イエシル」と連携し、専任の不動産アドバイザーによる無料アドバイスサービス「住まいのミカタ」「不動産投資のミカタ」を提供するなど、安心して不動産取引を行うためのサポートを行っております。」
フィルライフを通じ、イエシルと連携した専任アドバイザーによる無料アドバイスサービス「住まいのミカタ」「不動産投資のミカタ」の提供まで具体化している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「スターツコーポレーション株式会社との合弁により株式会社フィルライフを設立し、対面による不動産アドバイザーサービスの充実に向けた体制を整えました。」
スターツコーポレーションとの合弁会社設立を通じ、対面による不動産アドバイザーサービスを充実させる体制を整備している。