リブセンス(6054)・施策前進
気候変動対応とCO2排出量の削減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「(CO2排出量実績) 単位 2023年12月期 2024年12月期 2025年12月期 scope1 t-co2 - - - scope2 t-co2 9.9 4.9 1.2」
CO2排出量について、scope2を2024年12月期の4.9t-CO2から2025年12月期の1.2t-CO2へ低減した実績を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「(CO2排出量実績) 単位 2023年12月期 2024年12月期 scope1 t-co2 - - scope2 t-co2 9.9 4.9」
CO2排出量について、scope2を2023年12月期の9.9t-CO2から2024年12月期の4.9t-CO2へ低減した実績を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、当社グループの事業特性上、気候変動に関する事業上のリスクは小さいものと認識しております。一方で、気候変動への取り組みは社会の一員としての責務であるとの認識から、サーバーのクラウドシフト、全社でのリモートワーク、ペーパーレス化の推進等、CO2排出量の削減に取り組んでおります。」
サーバーのクラウドシフト、全社リモートワーク、ペーパーレス化を通じてCO2排出量の削減に取り組む方針を新たに説明している。