リブセンス(6054)・事実達成
長期借入れによる資金調達
FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入れの実行と既存借入金の返済による財務基盤運営93社が書いているテーマ・逆風5社・追い風43社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 9,800 -」
長期借入金は当期末に全額返済され、前期末の9,800千円から残高ゼロとなった。 - FY2024前進有価証券報告書
「これは、長期借入金の返済による支出9,800千円によるものであります。」
長期借入金の返済により、残高は前期末29,400千円から当期末19,600千円へ減少した。 - FY2023借入返済進行・残高減少有価証券報告書
「これは、長期借入れによる収入9,800千円及び長期借入金の返済による支出14,700千円によるものであります。」
長期借入れによる9,800千円の調達を行う一方、14,700千円を返済し、長期借入金残高は前期末34,300千円から29,400千円へ減少した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において財務活動により得られた資金は、9,800千円(前年同期は15,002千円の収入)となりました。これは、長期借入れによる収入9,800千円によるものであります。」
長期借入れによる9,800千円の資金調達を行い、長期借入金残高は前連結会計年度末の14,700千円から24,500千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「長期借入金 14,700 24,500」
長期借入金の残高が前連結会計年度末の14,700千円から当第1四半期末の24,500千円へ増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において財務活動により得られた資金は15,002千円(前年同期は197,574千円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入14,700千円等によるものであります。」
長期借入れによる14,700千円の収入を計上し、長期借入金残高は期末時点で39,200千円となっている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において財務活動により得られた資金は、15,002千円(前年同期は133,453千円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入14,700千円等によるものであります。」
長期借入れによる14,700千円の資金調達を計上し、長期借入金残高は前年度末の24,500千円から39,200千円へ増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「長期借入金 24,500 39,200」
長期借入金の残高が前連結会計年度末の24,500千円から39,200千円へ増加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) - 24,500 0.636 2022年12月」
長期借入れによる24,500千円の資金調達を計上し、返済期限を2022年12月としている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「長期借入による収入24,500千円」
当第2四半期連結累計期間に、長期借入れによる24,500千円の資金調達を計上している。