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リブセンス(6054)・方針再掲

「幸せから生まれる幸せ」と「あたりまえを、発明しよう。」

FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再定義FY2022-Q1 – FY2022-Q32018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 220222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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ひとを幸せにする経営理念12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「リブセンスでは、経営理念「幸せから生まれる幸せ」を最大化すべく、コーポレート・ビジョンとして「あたりまえを、発明しよう。」を掲げ、事業活動に取り組んでいます。」

    経営理念「幸せから生まれる幸せ」とコーポレート・ビジョン「あたりまえを、発明しよう。」を継続して掲げている。
  2. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、持続的成長に向けた既存事業の収益力強化と、新規事業の基盤確立」をテーマとして事業を推進しております。」

    コーポレートビジョンは維持しつつ、年度テーマが、黒字体質への再転換と新規事業立ち上げの両立から、持続的成長に向けた既存事業の収益力強化と新規事業の基盤確立へ整理されている。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、黒字体質への再転換と新規事業の本格成長に向けた基盤確立」をテーマとして、「既存事業の収益力強化」「新規事業の基盤確立」の2点を重点項目として進めております。」

    コーポレートビジョン「あたりまえを、発明しよう。」は維持しつつ、年度テーマの重点が、黒字体質への再転換と新規事業の立ち上げの両立から、新規事業の本格成長に向けた基盤確立へ整理されている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立」をテーマとして、「既存事業の収益力強化」「新規事業の立ち上げ」の2点を進めております。」

    コーポレートビジョン追求の年度テーマとして、既存事業の収益力強化と新規事業の立ち上げを進める方針を継続している。
  5. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立」をテーマとして、」

    コーポレートビジョン追求の年度テーマが、従来の事業ポートフォリオ最適化の加速から、既存事業の黒字体質への再転換と新規事業立ち上げの両立へ整理されている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「リブセンスでは、経営理念「幸せから生まれる幸せ」を最大化すべく、コーポレート・ビジョンとして「あたりまえを、発明しよう。」を掲げ、事業活動に取り組んでおります。私たちは、世の中の問題を解決し、社会をより良い方向へ導き発展させる事業に取り組み、社会が潜在的に必要としている、新しい“あたりまえ”を実現してまいります。」

    経営理念及びコーポレート・ビジョンを継続して掲げ、社会が潜在的に必要とする新しい「あたりまえ」の実現を目指している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求のための事業ポートフォリオの最適化を加速」をテーマとして、」

    コーポレートビジョン「あたりまえを、発明しよう。」を追求する方針を年度テーマの中でも継続して掲げている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「リブセンスでは、経営理念「幸せから生まれる幸せ」を最大化すべく、コーポレート・ビジョンとして「あたりまえを、発明しよう。」を掲げ、事業活動に取り組んでおります。」

    経営理念「幸せから生まれる幸せ」とコーポレート・ビジョン「あたりまえを、発明しよう。」を継続して掲げ、潜在的需要に対応する事業活動を行う姿勢を示している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「生きる意味」=「幸せになること」であるという考えのもと、お客様にサービスをご利用いただくことで、提供する私たち自身も幸せになることを目指しております。リブセンスでは、経営理念「幸せから生まれる幸せ」を最大化すべく、コーポレート・ビジョンとして「あたりまえを、発明しよう。」を掲げ、事業活動に取り組んでおります。」

    経営理念「幸せから生まれる幸せ」とコーポレート・ビジョン「あたりまえを、発明しよう。」を継続して掲げている。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「リブセンスでは、経営理念「幸せから生まれる幸せ」を最大化すべく、コーポレート・ビジョンとして「あたりまえを、発明しよう。」を掲げ、事業活動に取り組んでおります。」

    経営理念「幸せから生まれる幸せ」とコーポレート・ビジョン「あたりまえを、発明しよう。」を掲げ、社会の潜在的需要に対応する事業活動の基本姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「コーポレートビジョン追求のための事業ポートフォリオ最適化加速」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートビジョン追求のための事業ポートフォリオ最適化加速2回
  3. 2黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リブセンスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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