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リブセンス(6054)・目標再定義

黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立

FY2021-Q1に初出。14回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021再定義FY2022-Q3 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-H12021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
既存事業の黒字体質化と新規事業による収益柱創出6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「中期経営計画2025-2027を取り下げ、黒字化に向けた構造改革に注力します。 これらの施策を通じ、2027年度中の単月黒字化及び2028年度の通期黒字化を目指します。」

    従来の中期経営計画に基づく成長と新規事業の本格成長から、計画を取り下げたうえで、2027年度中の単月黒字化及び2028年度の通期黒字化を目指す構造改革へ重点を変更した。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「上半期では赤字を見込むが、下半期で四半期黒字を目指す」

    収益性改善による黒字化について、上半期は赤字、下半期は四半期黒字を目指すという時期を伴う方針を示した。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当期方針:持続成長実現のための基盤強化と新たな収益源の創出への投資」

    当期方針として、持続成長に向けた基盤強化と新たな収益源創出への投資を継続して掲げている。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当期方針:持続成長実現のための基盤強化と新たな収益源の創出への投資」

    新規事業の方針が、従来の新規事業立ち上げ・基盤確立から、持続成長の基盤強化と既存ビジネスに連動した新商品・新規サービスによる収益源創出への投資へ整理されている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当期テーマ:安定的な持続成長基盤の確立と新たな「あたりまえ」の創造に向けた投資強化」

    当期テーマとして、安定的な持続成長基盤の確立と新たな「あたりまえ」の創造に向けた投資強化を継続して掲げている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当期テーマ:安定的な持続成長基盤の確立と新たな「あたりまえ」の創造に向けた投資強化」

    当期テーマとして、安定的な持続成長基盤の確立と、新たな「あたりまえ」の創造に向けた投資強化を継続して掲げている。
  7. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当期テーマ:安定的な持続成長基盤の確立と新たな「あたりまえ」の創造に向けた投資強化」

    年度テーマが、既存事業の収益力強化と新規事業の基盤確立を掲げた従来の表現から、安定的な持続成長基盤の確立と、新たな「あたりまえ」の創造に向けた投資強化へ整理されている。
  8. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、持続的成長に向けた既存事業の収益力強化と、新規事業の基盤確立」をテーマとして事業を推進しております。」

    年度テーマが、黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立から、持続的成長に向けた既存事業の収益力強化と新規事業の基盤確立へ変更されている。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、上の2事業に転職口コミサイト「転職会議」を加えた主要3事業が全て前年同期比20%超の増収となりました。また、増収に伴い既存事業の利益も伸長しており、事業成長及び収益力の強化が順調に進んでおります。」

    既存事業の収益力強化について、主要3事業の前年同期比20%超の増収と営業利益の黒字転換が示され、黒字体質への再転換に向けた具体的な前進となっている。
  10. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、黒字体質への再転換と新規事業の本格成長に向けた基盤確立」をテーマとして、「既存事業の収益力強化」「新規事業の基盤確立」の2点を重点項目として進めております。」

    年度テーマが、黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立から、黒字体質への再転換と新規事業の本格成長に向けた基盤確立へ変更され、重点項目も既存事業の収益力強化と新規事業の基盤確立に整理された。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「連結売上高は前期比2.5%増の4,179百万円と堅調な推移となりました。また、連結営業損益は売上の伸びに伴い、全ての四半期において前四半期比で赤字幅を縮小いたしました。通期では△1,112百万円と、前期比ほぼ横ばいとなりました。」

    連結売上高が前期比2.5%増となり、全四半期で前四半期比の営業赤字幅が縮小した。なお通期営業損失は1,112百万円であり、黒字化は未達である。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「既存事業においては、コロナ禍が継続しても利益創出が可能な体質への転換を目指し、成長戦略を推進しております。当第3四半期連結累計期間においては、緊急事態宣言の発出等により厳しい外部環境が継続しており、さらなる収益力の強化が必要な状況ではあるものの、複数の事業が2四半期連続で前年同四半期比及び前四半期比増収となるなど、回復傾向が継続しております。」

    既存事業の収益力強化を進める中、複数事業で2四半期連続の前年同四半期比及び前四半期比増収となり、マッハバイトも前年同四半期比36.7%増収となった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立」をテーマとして、「既存事業の収益力強化」「新規事業の立ち上げ」の2点を進めております。 コーポレート部門等の全社費用については前年同期比14.0%の減少となるなど、収益体質の改善が進捗しております。」

    黒字体質への再転換と新規事業立ち上げの両立を進める中、コーポレート部門等の全社費用が前年同期比14.0%減少し、収益体質の改善が進捗したと説明している。
  14. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当連結会計年度においては「コーポレートビジョン『あたりまえを、発明しよう。』追求に向け、黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立」をテーマとして、「既存事業の収益力強化」「新規事業の立ち上げ」の2点を進めております。」

    コーポレートビジョンの追求に向け、既存事業を黒字体質へ再転換しながら、将来の収益の柱となる複数の新規事業を立ち上げるという当連結会計年度の目標を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「社内開発・出資・協業・M&Aによる新規事業開発」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1社内開発・出資・協業・M&Aによる新規事業開発4回
  3. 2マッハバイトの認知向上プロモーションと投資回収4回
  4. 3営業キャッシュ・フローの改善3回
  5. 4転職会議のメディア価値・信頼性向上による中期的成長3回
  6. 5オンライン面接ツール「batonn」のβ版リリース3回
  7. 6転職会議のマネタイズ強化・チャネル拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リブセンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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