リブセンス(6054)・施策前進
東京地区のオフィス拠点集約
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京地区オフィス拠点集約による固定費削減8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような状況を解消するために、当第1四半期連結累計期間においては、不採算事業の撤退、拠点の縮小移転や人件費の削減といった固定費削減に加え、事業の収益力強化を進め、前年対比で営業損益は大幅な赤字幅の縮小となっております。」
固定費削減施策として、拠点の縮小移転を実施したと説明している。既存のオフィス拠点集約・移転方針が、収益力強化の施策として継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「提出会社 本社 (東京都港区) (注)3 移転に伴う内装設備等 2,000 - 自己 資金 2022年 3月 2022年 3月 提出会社 宮崎オフィス (宮崎県宮崎市)(注)3 移転に伴う内装設備等 5,000 - 自己 資金 2022年 3月 2022年 4月」
東京本社及び宮崎オフィスについて、2022年3月から4月にかけた移転工事計画が具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年10月 東京地区のオフィス拠点を1ヵ所に集約」
2020年10月に東京地区のオフィス拠点を1ヵ所へ集約した。