リブセンス(6054)・目標削除
新たな事業におけるPMFの実現
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業knew・batonnのPMF検証と事業継続判断1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「「knew」においては、持続的に規模を拡大していくことが困難と判断し、サービスの終了を決定しました。」
knewのPMF実現という目標について、持続的な規模拡大が困難と判断され、サービス終了決定により追求を停止した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「既存ビジネスと連動した新商品及び新規サービスの開発に取り組むとともに、事業検証中の「knew」「batonn」のPMF(注1)実現を目指しています。」
knew及びbatonnについて、事業検証を継続し、PMF実現を目指す方針を再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「既存ビジネスと連動した新商品及び新規サービスの開発に取り組むとともに、事業検証中の「knew」「batonn」のPMF(注1)実現を目指しています。」
knew及びbatonnについて、事業検証を継続し、PMF実現を目指す方針を再掲している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「knew」においては、新たなマッチングの形式を追加するなど、UXの改善が進捗いたしました。 「batonn」においては、ChatGPTのAIを活用した面接内容の要約機能への反響等により、利用企業数が増加し、活用事例の蓄積が進展しております。」
PMF実現に向けた事業検証として、knewでは新たなマッチング形式の追加などUX改善が進み、batonnではAI要約機能への反響等により利用企業数が増加し、活用事例の蓄積が進展した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「knew」においては、新たなマッチングの形式を追加するなど、UXの改善が進捗いたしました。 「batonn」においては、ChatGPTのAIを活用した面接内容の要約機能への反響等により、利用企業数が増加いたしました。」
PMF実現に向けた事業検証として、knewでは新たなマッチング形式の追加などUX改善が進み、batonnではChatGPTのAIを活用した面接内容の要約機能への反響等により利用企業数が増加した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「○新たな事業におけるPMF(注)の実現 紹介型マッチングサービス「knew」、面接最適化クラウド「batonn」の事業検証を行っております。 (注)PMF(プロダクトマーケットフィット):サービスが特定の市場において、顧客から受け入れられている状態」
新たな事業について、サービスが特定市場の顧客に受け入れられる状態であるPMFの実現を目標として掲げ、knew及びbatonnの事業検証を進めている。