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イー・ガーディアン(6050)・施策前進

自己株式取得による資本政策

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019引き上げFY2021-Q3 – FY2023-Q32018: 12019: 320192020: 020202021: 120212022: 020222023: 22023
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年5月9日開催の取締役会決議に基づき当社株式40,100株を取得したこと」

    前期に決議した自己株式取得枠について、2023年5月9日開催の取締役会決議に基づき40,100株を取得したという実施実績を記載している。
  2. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「株主還元の充実及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため。 (2)取得し得る株式の総数 200,000株(上限) (3)株式の取得価額の総額 500百万円(上限) (4)取得期間        2023年5月10日~2023年6月30日 (5)取得方法        自己株式取得に係る取引一任契約に基づく市場買付」

    自己株式取得について、取得株式数の上限を従前の100,000株から200,000株へ、取得価額総額の上限を350百万円から500百万円へ引き上げた新たな取得枠を決議した。
  3. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「株主還元の充実及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため。 (2)取得し得る株式の総数 100,000株(上限) (3)株式の取得価額の総額 350百万円(上限) (4)取得期間 2021年8月3日~2021年9月20日 (5)取得方法 自己株式取得に係る取引一任契約に基づく市場買付」

    自己株式取得の株式数上限は10万株で据え置きだが、取得価額総額の上限を従前の250百万円から350百万円へ引き上げた新たな取得枠を決議した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年5月9日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行いました。」

    2019年5月の取締役会決議に基づく自己株式100,000株の取得を、年度実績として確認している。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月9日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が188,084千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が343,305千円となっております。」

    前四半期に決議した自己株式取得について、2019年5月9日決議に基づく100,000株の取得を実施したという具体的な進展を記載している。
  6. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「株主還元の充実及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため (2) 取得し得る株式の総数   100,000株(上限) (3) 株式の取得価額の総額   250百万円(上限) (4) 取得期間         2019年5月10日~2019年6月20日 (5) 取得方法         自己株式取得に係る取引一任契約に基づく市場買付」

    自己株式取得について、2019年5月10日から6月20日までに100,000株・250百万円を上限とする新たな取得枠を決議した。前回開示の30,000株・100百万円から取得上限を拡大している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「取締役会(2018年8月1日)での決議状況(取得期間 2018年8月2日~2018年9月20日)30,000株、100,000,000円」

    取締役会決議に基づき、2018年8月2日から9月20日までの期間に自己株式30,000株を取得した。
一緒に動いた変遷

「監視・CSから運用・分析までのソーシャルサポート拡張」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1監視・CSから運用・分析までのソーシャルサポート拡張3回
  3. 2脆弱性診断・定額制顧問・コンサルティングによる受注拡大3回
  4. 3売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加3回
  5. 4業務別売上の実績3回
  6. 5総資産・純資産の増加3回
  7. 6自社開発WAFのフルラインナップ整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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