アイティエス買収によるデバッグ事業の強化
FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「EGテスティングサービス株式会社が、2021年12月に開設した八王子テストセンターを中心に、多面的機能テストの需要への対応を進めてまいりました。」
2021年12月開設の八王子テストセンターを中心に、多面的機能テストの需要へ対応する方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「EGテスティングサービス株式会社が、2021年12月に開設した八王子テストセンターを中心に、多面的機能テストの需要への対応を進めてまいりました。」
八王子テストセンターを中心とした多面的機能テストへの対応を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「EGテスティングサービス株式会社が、八王子テストセンターを開設し、多面的機能テストの需要への対応を進めてまいりました。」
デバッグ事業の強化について、EGテスティングサービスが八王子テストセンターを開設し、多面的機能テストへの対応体制を拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「グループ会社であるEGテスティングサービス株式会社が、ゲーム開発・運営の品質向上サポートを目的に、基準通りの設計であることを検査する「開発レギュレーションテスト」を開始いたしました。」
デバッグ事業の強化について、EGテスティングサービスがゲーム開発・運営向けの新たな品質検査サービス「開発レギュレーションテスト」を開始した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社アイティエスはトラネル株式会社を吸収合併存続会社とする吸収合併を行ったため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。なおトラネル株式会社はEGテスティングサービス株式会社へ社名変更しております。」
アイティエスとトラネルの統合、EGテスティングサービスへの商号変更、ハードウェア・ソフトウェアデバッグ事業の統合後の状態を継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「デバッグ事業におきましては、トラネル株式会社が株式会社アイティエスを吸収合併するとともにEGテスティングサービス株式会社へ社名変更し、電子機器等ハードウェアとソフトウェアのデバッグ事業を統合いたしました。」
アイティエスとトラネルの統合、EGテスティングサービスへの商号変更、ハードウェア・ソフトウェアデバッグ事業の統合を継続して開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年10月1日付で、トラネル株式会社が、ハードウェアデバッグ業務を行う株式会社アイティエスを吸収合併し、トラネル株式会社をEGテスティングサービス株式会社に商号変更しております。」
アイティエス買収後のデバッグ事業について、ソフトウェアデバッグを行うトラネルとの統合を吸収合併として実施し、グループのデバッグ事業を再編した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、電子デバイス等のハードウェアに対するデバッグ事業におきましては、株式会社アイティエスが、ソフトウェアのデバッグ事業を行うトラネル株式会社と連携する等シナジーを発揮し、既存顧客への深耕営業や新規開拓を図り、シェア拡大を目指してまいりました。」
アイティエス買収後のデバッグ事業について、トラネルとの連携によるシナジー、既存顧客深耕、新規開拓、シェア拡大の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、電子デバイスに対するデバッグ事業におきましては、株式会社アイティエスが、ソフトウェアのデバッグ事業を行うトラネル株式会社と連携する等シナジーを発揮し、既存顧客への深耕営業や新規開拓を図り、シェア拡大を目指してまいりました。」
アイティエス買収後のデバッグ事業について、トラネルとの連携によるシナジー、既存顧客深耕、新規開拓、シェア拡大の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、電子デバイスに対するデバッグ事業におきましては、株式会社アイティエスが、ソフトウェアのデバッグ事業を行うトラネル株式会社と連携する等シナジーを発揮し、既存顧客への深耕営業や新規開拓を図り、シェア拡大を目指してまいりました。」
アイティエス買収後のデバッグ事業について、トラネルとの連携を含むグループシナジー、既存顧客深耕、新規開拓を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、電子デバイスに対するデバッグ事業におきましては、株式会社アイティエスは、ソフトウェアのデバッグ事業を行うトラネル株式会社と連携する等シナジーを発揮し、既存顧客への深耕営業や新規開拓を図り、シェア拡大を目指してまいりました。」
アイティエス買収後のデバッグ事業について、トラネルとの連携を含むグループシナジーを具体化し、既存顧客深耕・新規開拓によるシェア拡大を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、電子デバイスに対するデバッグ事業を主業務とする株式会社アイティエスにおきましては、当社グループの一員としてのシナジーを発揮し、既存顧客への深耕営業や新規開拓を図り、シェア拡大を目指してまいりました。」
アイティエス買収後のデバッグ事業について、グループシナジー、既存顧客深耕、新規開拓によるシェア拡大方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年1月に株式会社アイティエスの発行済株式の全部を取得し、平成29年7月にE-Guardian Philippines Inc.を設立したため、連結の範囲に含めております。」
アイティエスの100%取得・完全子会社化後の連結と、買収によるデバッグ事業強化を継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成29年1月に子会社化した、電子デバイスに対するデバッグ事業を主業務とする株式会社アイティエスにおいては、当社グループの一員としてのシナジーを発揮し、既存顧客への深耕営業や新規開拓を図り、シェア拡大を目指してまいりました。」
アイティエス買収後のデバッグ事業について、グループシナジー、既存顧客深耕、新規開拓によるシェア拡大を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年1月1日 ④企業結合の法的形式 株式取得 ⑤結合後企業の名称 株式会社アイティエス ⑥取得した議決権比率 100%」
アイティエスの全株式取得・完全子会社化が完了した状態と、取得議決権比率100%を企業結合注記で引き続き開示している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「また、平成28年11月11日開催の取締役会において、電子デバイス向けデバッグ事業を中心に展開する「株式会社アイティエス」の全発行済株式を取得することを決議し、平成29年1月1日に同社の全発行済株式を取得、完全子会社といたしました。同社が保有する電子デバイスに対するデバッグのノウハウや顧客層を取り込み、デバッグ事業をさらに強化することで、事業拡大に努めてまいります。」
アイティエスの全株式取得が平成29年1月1日に完了し、電子デバイスのデバッグノウハウと顧客層を取り込む段階に進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成28年11月11日開催の取締役会において、株式会社アイティエス(本社:東京都羽村市、代表取締役:平田達也)の全株式を取得し、子会社化することについて決議しました。これにより当社グループの事業拡大を図り、更なる企業価値向上を目指してまいります。」
平成29年1月1日を企業結合日として、アイティエスの全株式を取得し、電子デバイスのデバッグノウハウ・顧客層を取り込んでデバッグ事業を強化する計画を示している。