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イトクロ(6049)・目標前進

サイト訪問者数・営業利益・成長率の重視

FY2017に初出。34回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-09-11。

34記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2021-Q3後退FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-09-112018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,695,103千円(前年同期比12.4%減)、営業利益は243,051千円(前年同期比30.0%増)、経常利益は302,364千円(前年同期比29.8%増)、中間純利益は185,659千円(前年同期比57.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比12.4%減少した一方、営業利益は30.0%増、経常利益は29.8%増、中間純利益は57.8%増となり、利益指標が前年同期から改善した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における営業利益は260,524千円(前年同期は196,069千円の営業損失)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する経営指標の一つである営業利益が、前年の196,069千円の営業損失から260,524千円の黒字へ改善した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,934,181千円(前年同期比7.9%減)、営業利益は186,912千円(前年同期は164,505千円の営業損失)、経常利益は232,953千円(前年同期は145,448千円の経常損失)、中間純利益は117,638千円(前年同期は115,838千円の中間純損失)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益が、前年同期の164,505千円の営業損失から186,912千円の黒字に改善した。経常利益及び中間純利益も黒字に転じた。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度における営業利益は△196,069千円(前年同期は387,363千円の営業利益)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する経営指標である営業利益が、前年の387,363千円の黒字から196,069千円の赤字へ転じた。改善に向けた取り組みは継続すると記載された。
  5. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,100,983千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は△164,505千円(前年同期は352,987千円の営業利益)、経常利益は△145,448千円(前年同期は354,933千円の経常利益)、四半期純利益は△115,838千円(前年同期は280,212千円の四半期純利益)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益は前年同期の352,987千円の黒字から164,505千円の赤字へ転じた。売上高は1.2%増加したが、利益指標は悪化している。
  6. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は864,702千円(前年同期比2.2%減)、営業利益は△29,579千円(前年同期は111,000千円の営業利益)、経常利益は△20,638千円(前年同期は111,011千円の経常利益)、四半期純利益は△25,603千円(前年同期は57,436千円の四半期純利益)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益が、前年同期の111,000千円の黒字から29,579千円の赤字へ転じた。売上高も前年同期比2.2%減となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における営業利益は387,363千円(前年同期は197,490千円の営業損失)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する指標の一つである営業利益が、前年度の営業損失から387,363千円の黒字へ改善した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益を中心に計画からさらに上振れて進捗した結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,255,758千円(前年同期比0.3%増)、営業利益は553,592千円(前年同期比497.4%増)、経常利益は555,608千円(前年同期比507.0%増)、四半期純利益は391,187千円(前年同期比2,130.6%増)となりました。」

    重要な経営指標の一つである営業利益は553,592千円となり、前年同期比497.4%増、計画から上振れて進捗した。
  9. FY2023-Q2営業利益減少下での指標更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,075,490千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は352,987千円(前年同期比14.9%減)、経常利益は354,933千円(前年同期比14.1%減)、四半期純利益は280,212千円(前年同期比11.7%増)となりました。」

    重要な経営指標の一つである営業利益は352,987千円となり、前年同期比14.9%減となった。売上高は増加し、四半期純利益も前年同期比で増加している。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は884,317千円(前年同期比0.9%減)、営業利益は111,000千円(前年同期比9.3%減)、経常利益は111,011千円(前年同期比9.1%減)、四半期純利益は57,436千円(前年同期比19.4%減)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益は111,000千円となり、前年同期比9.3%減となった。売上高、経常利益及び四半期純利益も前年同期比で減少している。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「当社の経営方針・経営戦略・経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標としてサイトの訪問者数、営業利益及びそれらの成長率を重視しており、当事業年度における営業利益は△197,490千円(前年同期は1,306,755千円の営業利益)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する経営指標の一つである営業利益が1,306,755千円の黒字から197,490千円の赤字へ転じた。改善に向けた取り組みは継続すると記載されている。
  12. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,246,006千円(前年同期比10.1%減)、営業利益は92,672千円(前年同期比93.5%減)、経常利益は91,536千円(前年同期比93.6%減)、四半期純利益は17,537千円(前年同期比98.1%減)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益は92,672千円、前年同期比93.5%減となった。売上高も10.1%減少し、前四半期より減益幅が拡大している。
  13. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,050,045千円(前年同期比13.7%減)、営業利益は414,554千円(前年同期比56.9%減)、経常利益は413,410千円(前年同期比57.1%減)、四半期純利益は250,919千円(前年同期比59.0%減)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益は414,554千円となり、前年同期比56.9%減となった。売上高も13.7%減少した。
  14. FY2022-Q1減収減益下での営業利益更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は892,361千円(前年同期比11.3%減)、営業利益は122,340千円(前年同期比66.0%減)、経常利益は122,066千円(前年同期比66.0%減)、四半期純利益は71,249千円(前年同期比68.5%減)となりました。」

    重要な経営指標として重視する営業利益は122,340千円となり、前年同期比66.0%減となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における営業利益は1,306,755千円(前事業年度比14.6%増)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する経営指標の一つである営業利益について、1,306,755千円、前事業年度比14.6%増という年次実績が示された。
  16. FY2021-Q3第3四半期営業利益の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,612,664千円、営業利益は1,432,628千円、経常利益は1,432,490千円、四半期純利益は911,239千円となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益について、当第3四半期累計期間の営業利益1,432,628千円などの実績が開示された。前年同四半期等との比較分析は行っていない。
  17. FY2021-Q2第2四半期営業利益の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,375,364千円、営業利益は962,719千円、経常利益は962,799千円、四半期純利益は612,306千円となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益について、第2四半期累計期間の営業利益962,719千円などの実績が開示された。前年同四半期との比較分析は行われていない。
  18. FY2021-Q1第1四半期営業利益の開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,005,781千円、営業利益は359,388千円、経常利益は359,371千円、四半期純利益は225,922千円となりました。」

    前年同四半期との比較分析は行われていないが、当第1四半期の営業利益359,388千円などの連結解消後の単体業績が開示された。
  19. FY2020営業利益の減少継続有価証券報告書

    「当事業年度における営業利益は1,140,522千円(前事業年度比20.6%減)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する経営指標の一つである営業利益は1,140,522千円、前事業年度比20.6%減となり、改善に向けた取り組みを継続すると記載された。
  20. FY2020-Q3減損計上下の連結業績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は2,994,151千円、営業利益は929,244千円、経常利益は932,137千円、減損損失の計上に伴い、親会社株主に帰属する四半期純利益は160,644千円となりました。」

    連結初年度の第3四半期累計業績として売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が開示された。404,900千円の減損損失計上に伴い、純利益は160,644千円となっている。
  21. FY2020-Q2減損計上に伴う四半期純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,011,589千円、営業利益は601,938千円、経常利益は603,202千円となりました。一方で、減損損失の計上に伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失は41,570千円となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益は601,938千円となった一方、減損損失404,900千円の計上に伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失41,570千円となった。
  22. FY2020-Q1連結初年度の営業利益開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は985,864千円となりました。一方で、広告宣伝の強化に伴い、営業利益は297,378千円、経常利益は298,000千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は178,800千円となりました。」

    広告宣伝の強化に伴う営業利益297,378千円等が開示されたが、連結初年度であるため前年同四半期との比較は行われていない。
  23. FY2019営業利益の減少有価証券報告書

    「当社の経営方針・経営戦略・経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標としてサイトの訪問者数、営業利益及びそれらの成長率を重視しており、当事業年度における営業利益は1,435,770千円(前事業年度比28.2%減)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する経営指標の一つである営業利益は1,435,770千円、前事業年度比28.2%減となった。改善に向けた取り組みを継続する方針も併記されている。
  24. FY2019-Q3広告宣伝強化下での営業利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,637,097千円(前年同期比0.8%増)となりました。一方で、広告宣伝の強化に伴い、営業利益は1,492,402千円(前年同期比16.7%減)、経常利益は1,504,577千円(前年同期比16.3%減)、四半期純利益は969,764千円(前年同期比16.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間では売上高が前年同期比0.8%増となった一方、広告宣伝の強化に伴い営業利益は1,492,402千円、前年同期比16.7%減となった。
  25. FY2019-Q2増収下の営業利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,395,414千円(前年同期比6.6%増)となりました。一方で、広告宣伝の強化に伴い、営業利益は1,004,986千円(前年同期比9.6%減)、経常利益は1,017,121千円(前年同期比8.8%減)、四半期純利益は656,125千円(前年同期比8.5%減)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益について、1,004,986千円、前年同期比9.6%減という第2四半期累計期間の実績が示されている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、広告宣伝の強化に伴い、営業利益は440,477千円(前年同期比0.4%増)、経常利益は441,024千円(前年同期比0.2%減)、四半期純利益は284,536千円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    重視する経営指標の一つである営業利益について、440,477千円、前年同期比0.4%増という第1四半期実績が示されている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における営業利益は2,000,238千円(前事業年度比16.0%増)となりました。引き続き、これらの改善に向け取り組んでまいります。」

    重視する経営指標の一つである営業利益について、2,000,238千円、前事業年度比16.0%増という年次実績が示され、改善を継続する方針が記載されている。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、サイトの訪問者数、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。」

    中長期的な事業拡大と企業価値増大に向け、サイト訪問者数、営業利益、それらの成長率を重要な経営指標とする方針が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

「メディアサービスとコンサルティングサービスの堅調な推移」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディアサービスとコンサルティングサービスの堅調な推移15回
  3. 2収益基盤の強化とコストコントロール3回
  4. 3営業利益連動型の新株予約権行使条件3回
  5. 4新規参入・差別化不足による競争激化3回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  7. 6主要ポータルサイトのコンテンツ拡充と利用者・掲載企業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトクロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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