Komori
イトクロ(6049)・事実中間財政状態の更新

総資産・純資産の増加と負債の減少

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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  1. FY2026-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における総資産は10,147,201千円となり、前事業年度末に比べ270,602千円増加いたしました。主な内訳は、売掛金が302,791千円増加、投資有価証券が122,078千円増加した一方、現金及び預金が167,433千円減少したことによるものであります。 負債は695,702千円となり、前事業年度末に比べ34,712千円増加いたしました。 純資産は9,451,498千円となり、前事業年度末に比べ235,889千円増加いたしました。」

    総資産、負債及び純資産がいずれも前事業年度末から増加した。売掛金・投資有価証券及び利益剰余金の増加が示される一方、現金及び預金は減少した。
  2. FY2025年次財政状態の増加更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ587,048千円増加し、9,876,599千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ244,494千円増加し、660,990千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ342,554千円増加し、9,215,609千円となりました。」

    総資産、負債及び純資産がいずれも前事業年度末から増加した。現金及び預金、投資有価証券及び利益剰余金の増加が主な要因として示された。
  3. FY2025-H1中間財政状態の更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における総資産は9,604,887千円となり、前事業年度末に比べ315,336千円増加いたしました。負債は657,441千円となり、前事業年度末に比べ240,945千円増加いたしました。純資産は8,947,446千円となり、前事業年度末に比べ74,391千円増加いたしました。」

    売掛金・投資有価証券及び契約負債等の増加を背景に、総資産、負債及び純資産がいずれも前事業年度末から増加した。
  4. FY2024年次財政状態の減少更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ324,952千円減少し、9,289,551千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ290,061千円減少し、416,495千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ34,890千円減少し、8,873,055千円となりました。」

    総資産、負債及び純資産はいずれも前事業年度末から減少した。現金及び預金が減少する一方、投資有価証券が増加した。
  5. FY2024-Q2四半期財政状態の減少更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は9,430,945千円となり、前事業年度末に比べ183,557千円減少いたしました。主な内訳は、売掛金が284,695千円増加、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が249,656千円増加した一方、現金及び預金が735,440千円減少したことによるものであります。 負債は568,321千円となり、前事業年度末に比べ138,235千円減少いたしました。 純資産は8,862,623千円となり、前事業年度末に比べ45,322千円減少いたしました。」

    現金及び預金の減少等により総資産は183,557千円減少し、負債は138,235千円、純資産は45,322千円それぞれ減少した。投資有価証券は249,656千円増加している。
  6. FY2024-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は9,360,144千円となり、前事業年度末に比べ254,358千円減少いたしました。主な内訳は、売掛金が86,374千円増加、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が232,110千円増加した一方、現金及び預金が558,035千円減少したことによるものであります。 負債は432,876千円となり、前事業年度末に比べ273,680千円減少いたしました。 純資産は8,927,267千円となり、前事業年度末に比べ19,322千円増加いたしました。」

    総資産と負債は前事業年度末から減少した一方、純資産は増加した。現金及び預金の減少、投資有価証券の増加、未払法人税等等の減少が主な内訳として示された。
  7. FY2023年次財政状態の更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ584,586千円増加し、9,614,503千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ279,036千円増加し、706,557千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ305,550千円増加し、8,907,945千円となりました。」

    総資産、負債、純資産のいずれも前事業年度末から増加した。
  8. FY2023-Q3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は9,821,346千円となり、前事業年度末に比べ791,430千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が987,607千円増加、売掛金が293,158千円増加した一方、流動資産のその他に含まれる未収還付法人税等が248,096千円減少、流動資産のその他に含まれる未収消費税等が97,225千円減少したことによるものであります。 負債は815,777千円となり、前事業年度末に比べ388,256千円増加いたしました。主な内訳は、未払法人税等が186,393千円増加、買掛金が102,580千円増加、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が77,052千円増加した一方、流動負債のその他に含まれる未払金が32,161千円減少したことによるものであります。 純資産は9,005,569千円となり、前事業年度末に比べ403,173千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が391,187千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は90.7%となりました。」

    総資産と純資産が前事業年度末から増加した一方、負債も増加した。総資産は9,821,346千円、負債は815,777千円、純資産は9,005,569千円となった。
  9. FY2023-Q2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は9,465,714千円となり、前事業年度末に比べ435,797千円増加いたしました。負債は614,348千円となり、前事業年度末に比べ186,827千円増加いたしました。純資産は8,851,365千円となり、前事業年度末に比べ248,970千円増加いたしました。」

    現金及び預金・売掛金の増加を背景に総資産と純資産が増加した一方、未払法人税等や契約負債などの増加により負債も増加した。
  10. FY2023-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は9,048,339千円となり、前事業年度末に比べ18,422千円増加いたしました。負債は359,837千円となり、前事業年度末に比べ67,683千円減少いたしました。純資産は8,688,501千円となり、前事業年度末に比べ86,106千円増加いたしました。」

    総資産と純資産が前事業年度末から増加し、負債が減少した。総資産は9,048,339千円、負債は359,837千円、純資産は8,688,501千円となった。
  11. FY2022年次財政状態の減少更新有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は9,029,916千円となり、前事業年度末に比べ1,015,284千円減少いたしました。これは主に流動資産のその他に含まれる未収還付法人税等が248,096千円増加した一方、現金及び預金が1,133,968千円減少、のれんが237,734千円減少したことによるものであります。」

    総資産は9,029,916千円、負債は427,521千円、純資産は8,602,395千円となった。現金及び預金とのれんの減少等により、資産・純資産が前事業年度末から減少した。
  12. FY2022-Q3四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は9,982,408千円となり、前事業年度末に比べ62,792千円減少いたしました。負債は1,053,261千円となり、前事業年度末に比べ172,180千円増加いたしました。純資産は8,929,146千円となり、前事業年度末に比べ234,973千円減少いたしました。」

    総資産は9,982,408千円、純資産は8,929,146千円となり、前事業年度末から減少した。一方、負債は1,053,261千円へ増加した。自己株式取得による299,993千円の減少も純資産減少の主因として記載されている。
  13. FY2022-Q2四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は9,721,231千円となり、前事業年度末に比べ323,969千円減少いたしました。主な内訳は、売掛金が167,940千円増加した一方、現金及び預金が392,645千円減少、のれんが41,406千円減少、投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が40,452千円減少したことによるものであります。 負債は586,875千円となり、前事業年度末に比べ294,205千円減少いたしました。主な内訳は、流動負債のその他に含まれる契約負債が64,557千円増加した一方、未払法人税等が221,155千円減少、流動負債のその他に含まれる未払金が60,293千円減少、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が39,890千円減少したことによるものであります。 純資産は9,134,355千円となり、前事業年度末に比べ29,763千円減少いたしました。これは主に利益剰余金が250,919千円増加した一方、自己株式の取得により299,993千円減少したことによるものであります。なお、自己資本比率は93.6%となりました。」

    自己株式取得による299,993千円の減少などにより純資産は減少した。総資産及び負債も前事業年度末から減少し、契約負債は64,557千円増加した。
  14. FY2022-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は9,569,545千円となり、前事業年度末に比べ475,655千円減少いたしました。負債は394,077千円となり、前事業年度末に比べ487,003千円減少いたしました。純資産は9,175,467千円となり、前事業年度末に比べ11,347千円増加いたしました。」

    現金及び預金の減少等により総資産は減少し、未払法人税等の減少等により負債も減少した。一方、利益剰余金の増加により純資産は増加した。
  15. FY2021年次財政状態の更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ1,144,019千円増加し、10,045,200千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ319,958千円増加し、881,081千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ824,060千円増加し、9,164,119千円となりました。」

    総資産と純資産は増加した一方、従来の負債減少傾向から変わり、負債も319,958千円増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は10,143,147千円となり、前事業年度末に比べ1,241,965千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が1,053,910千円増加、売掛金が237,113千円増加した一方、のれんが62,110千円減少したことによるものであります。 負債は892,192千円となり、前事業年度末に比べ331,069千円増加いたしました。 純資産は9,250,955千円となり、前事業年度末に比べ910,896千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が911,239千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は91.1%となりました。」

    現金及び預金・売掛金の増加を背景に、総資産は10,143,147千円、純資産は9,250,955千円へ増加した。一方、未払法人税等などにより負債も892,192千円へ増加し、財政状態の数値が更新された。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は9,787,154千円となり、前事業年度末に比べ885,972千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が764,217千円増加、売掛金が121,942千円増加した一方、のれんが41,406千円減少したことによるものであります。 負債は835,131千円となり、前事業年度末に比べ274,008千円増加いたしました。 純資産は8,952,022千円となり、前事業年度末に比べ611,963千円増加いたしました。これは主に利益剰余金が612,306千円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金・売掛金の増加を背景に総資産と純資産が増加した。一方、未払法人税等などにより負債も増加し、総資産9,787,154千円、負債835,131千円、純資産8,952,022千円となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は9,115,472千円となり、前事業年度末に比べ214,290千円増加いたしました。負債は549,491千円となり、前事業年度末に比べ11,631千円減少いたしました。純資産は8,565,981千円となり、前事業年度末に比べ225,922千円増加いたしました。」

    前事業年度末と比べ、総資産と純資産が増加し、負債が減少した。利益剰余金の増加を背景に、総資産9,115,472千円、負債549,491千円、純資産8,565,981千円となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ65,909千円増加し、8,901,181千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ257,952千円減少し、561,122千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ323,862千円増加し、8,340,059千円となりました。」

    年次財政状態が更新され、総資産と純資産が増加し、負債が減少した。
  20. FY2020-Q3連結財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は8,718,851千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が7,201,290千円、のれんが466,150千円、売掛金が564,859千円であります。 負債は535,958千円となりました。 純資産は8,182,892千円となりました。」

    連結ベースで総資産8,718,851千円、負債535,958千円、純資産8,182,892千円が開示され、財政状態の数値が更新された。
  21. FY2020-Q2連結財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は8,571,883千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が7,339,919千円、のれんが486,854千円、売掛金が297,089千円であります。 負債は591,205千円となりました。 純資産は7,980,677千円となりました。なお、自己資本比率は93.0%となりました。」

    連結ベースで総資産8,571,883千円、負債591,205千円、純資産7,980,677千円が開示された。連結財務諸表作成初年度のため、前年同四半期等との比較分析は行われていない。
  22. FY2020-Q1連結初年度の財政状態開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は8,786,691千円となりました。主な内訳は、現金及び預金が6,832,298千円、のれんが928,030千円、売掛金が523,838千円であります。負債は585,176千円となりました。純資産は8,201,514千円となりました。なお、自己資本比率は93.2%となりました。」

    四半期連結財務諸表の作成開始に伴い、連結ベースで総資産8,786,691千円、負債585,176千円、純資産8,201,514千円が初めて開示された。前年同期等との比較分析は行われていない。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ1,030,255千円増加し、8,835,272千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ114,473千円減少し、819,075千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1,144,728千円増加し、8,016,196千円となりました。」

    年次で総資産と純資産が増加し、負債が減少した。現金及び預金の増加や当期純利益の計上を背景に、財政状態の改善が具体的な数値で示されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は8,635,857千円となり、前事業年度末に比べ830,840千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が658,892千円増加、売掛金が165,466千円増加したことによるものであります。 負債は569,572千円となり、前事業年度末に比べ363,976千円減少いたしました。 純資産は8,066,285千円となり、前事業年度末に比べ1,194,817千円増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金が969,764千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は93.3%となりました。」

    現金及び預金・売掛金の増加を背景に総資産と純資産が増加し、負債は減少した。総資産8,635,857千円、負債569,572千円、純資産8,066,285千円となり、前事業年度末から財政状態が更新された。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は8,464,212千円となり、前事業年度末に比べ659,196千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が725,389千円増加、投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が15,863千円減少したことによるものであります。 負債は711,521千円となり、前事業年度末に比べ222,027千円減少いたしました。主な内訳は、流動負債のその他に含まれる未払金が227,042千円減少、買掛金が19,367千円増加、未払法人税等が23,345千円増加したことによるものであります。 純資産は7,752,691千円となり、前事業年度末に比べ881,223千円増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金が656,125千円増加、資本剰余金が222,628千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は91.4%となりました。」

    現金及び預金の増加を背景に総資産と純資産が増加し、負債は減少した。総資産は8,464,212千円、負債は711,521千円、純資産は7,752,691千円となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は7,918,223千円となり、前事業年度末に比べ113,206千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が176,239千円増加、流動資産のその他に含まれる前払費用が12,280千円減少、投資その他の資産が42,464千円減少したことによるものであります。 負債は566,431千円となり、前事業年度末に比べ367,117千円減少いたしました。 純資産は7,351,792千円となり、前事業年度末に比べ480,324千円増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金が284,536千円増加、資本剰余金が193,420千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は92.7%となりました。」

    現金及び預金の増加を背景に総資産と純資産が増加し、負債は減少した。総資産は7,918,223千円、負債は566,431千円、純資産は7,351,792千円となった。
  27. FY2018年次財政状態の更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ1,322,321千円増加し、7,805,016千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ29,100千円増加し、933,548千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1,293,221千円増加し、6,871,468千円となりました。」

    総資産と純資産は増加した一方、これまでの四半期記載で続いていた負債減少とは異なり、年次では負債も29,100千円増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は7,725,333千円となり、前事業年度末に比べ1,242,638千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が959,983千円増加、売掛金が322,610千円増加したことによるものであります。 負債は807,086千円となり、前事業年度末に比べ97,361千円減少いたしました。 純資産は6,918,246千円となり、前事業年度末に比べ1,339,999千円増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金が1,157,740千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は89.4%となりました。」

    現金及び預金・売掛金の増加を背景に総資産と純資産が増加し、負債は減少した。総資産は7,725,333千円、負債は807,086千円、純資産は6,918,246千円となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は7,114,959千円となり、前事業年度末に比べ632,264千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が631,953千円増加、売掛金が57,368千円増加、流動資産のその他に含まれる繰延税金資産が34,649千円減少したことによるものであります。 負債は714,637千円となり、前事業年度末に比べ189,810千円減少いたしました。 純資産は6,400,321千円となり、前事業年度末に比べ822,075千円増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金が717,112千円増加、資本剰余金が101,744千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は89.8%となりました。」

    総資産は7,114,959千円、負債は714,637千円、純資産は6,400,321千円となった。現金及び預金の増加を背景に総資産・純資産が増加し、負債は減少した。営業活動による資金も534,547千円増加し、現金及び現金同等物は3,836,242千円となった。
  30. FY2018-Q1総資産の減少を伴う財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は6,417,350千円となり、前事業年度末に比べ65,344千円減少いたしました。主な内訳は、売掛金が73,183千円増加、現金及び預金が87,436千円減少、流動資産のその他に含まれる繰延税金資産が45,645千円減少したことによるものであります。負債は543,767千円となり、前事業年度末に比べ360,681千円減少いたしました。主な内訳は、未払法人税等が225,042千円減少、流動負債のその他に含まれる未払金が73,192千円減少、買掛金が57,454千円減少したことによるものであります。純資産は5,873,583千円となり、前事業年度末に比べ295,336千円増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金が283,557千円増加したことによるものであります。なお、自己資本比率は91.3%となりました。」

    総資産は6,417,350千円となり前事業年度末比で減少した一方、負債は543,767千円まで減少し、純資産は5,873,583千円へ増加した。これまでの総資産増加という記載から、四半期では総資産減少を伴う更新となっている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は6,482,695千円となり、前事業年度末に比べ910,245千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,208,202千円増加した一方、売掛金が253,409千円減少、のれんが73,491千円減少したことによるものであります。負債は904,448千円となり、前事業年度末に比べ275,411千円減少いたしました。純資産は5,578,246千円となり、前事業年度末に比べ1,185,657千円増加いたしました。」

    総資産は6,482,695千円、負債は904,448千円、純資産は5,578,246千円となり、現金及び預金の増加等を背景に資産・純資産が増加し、負債が減少した。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は6,257,973千円となり、前事業年度末に比べ685,524千円増加いたしました。主な内訳は、現金及び預金が594,510千円増加、売掛金が158,124千円増加したことによるものであります。負債は759,148千円となり、前事業年度末に比べ420,711千円減少いたしました。純資産は5,498,825千円となり、前事業年度末に比べ1,106,236千円増加いたしました。主な内訳は、利益剰余金が1,083,555千円増加したことによるものであります。」

    当第3四半期会計期間末の財政状態として、現金及び預金・売掛金の増加を背景に総資産が増加し、負債が減少、純資産及び利益剰余金が増加したことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「株式会社Acuzの全株式取得による子会社化」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1株式会社Acuzの全株式取得による子会社化5回
  3. 2営業利益連動型の新株予約権行使条件2回
  4. 3新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  5. 4メディアサービスとコンサルティングサービスの堅調な推移2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イトクロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産・純資産の増加と負債の減少|イトクロ(6049)の変遷 | Komori