Komori
Gunosy(6047)・施策再掲

VIDPOOL・LayerXの設立による新規事業領域への進出

FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2後退FY2020 – FY20212018: 120182019: 420192020: 220202021: 120212022: 22022
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VIDPOOL・LayerXの設立・連結子会社化とVIDPOOL清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社VIDPOOLは、清算結了したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    VIDPOOLの清算結了と連結範囲からの除外を年度ベースで確認している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であった株式会社VIDPOOLは、2021年7月30日付で清算結了したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    VIDPOOLの清算結了と連結範囲からの除外を改めて記載している。
  3. FY2021後退有価証券報告書

    「株式会社VIDPOOLは、2020年12月28日付で解散を決議し、2021年7月30日付で清算結了しております。」

    VIDPOOLは解散・清算結了に至り、LayerXも既に連結範囲から除外されているため、設立した新規事業会社を通じた展開は縮小した。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度において福島氏より譲渡代金の払い込みがあり、本株式譲渡に係る全ての手続きが完了いたしました。本株式譲渡に伴い、当連結会計年度より、対象会社を連結の範囲から除外しております。」

    LayerX株式の一部譲渡が完了し、同社は連結範囲から除外された。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社LayerXの株式の一部を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。」

    LayerX株式の一部譲渡により連結範囲から除外したことを、当第2四半期報告書でも継続して開示している。
  6. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社LayerXの株式の一部を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。この結果、当社グループは、2019年8月31日現在では、当社及び連結子会社4社により構成されることとなりました。」

    LayerX株式の一部譲渡に係る手続きが完了し、同社を連結範囲から除外した。連結子会社数は4社となった。
  7. FY2019後退有価証券報告書

    「当社は、2019年8月15日開催の取締役会において、福島氏との間で株式譲渡契約を締結することを決議し、同日締結し、譲渡を実行いたしました。」

    LayerXについて、Gunosyの所有割合が50%から5%へ低下し、連結子会社から外れる株式譲渡を実施した。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間において、株式会社VIDPOOL及び株式会社LayerXを設立し子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間より2社を連結の範囲に含めております。また、第2四半期連結会計期間において、Gunosy Capital Pte. Ltd.を子会社化したことに伴い、第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    VIDPOOL、LayerX及びGunosy Capitalの設立・子会社化と連結範囲への追加を継続して開示している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、総合インターネット企業を目指し、「メディア」「広告」「ブロックチェーン」「投資」の4つの領域を事業ドメインとし新たに定義し、それに伴い、株式会社VIDPOOL、株式会社LayerX及びシンガポールにGunosy Capital Pte. Ltd.を設立いたしました。」

    VIDPOOL及びLayerXに続き、Gunosy Capital Pte. Ltd.を設立し、新規事業領域への展開を進めた。
  10. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式会社VIDPOOL及び株式会社LayerXを設立し子会社化したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より2社を連結の範囲に含めております。」

    第1四半期連結会計期間にVIDPOOL及びLayerXを設立・子会社化し、2社を連結範囲に含めた。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な成長」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な成長4回
  3. 2広告収益の増加と新たな収益基盤の拡大3回
  4. 3総合インターネット企業を目指す4領域の事業ドメイン定義3回
  5. 4スマートフォン向けアドネットワークの拡大3回
  6. 5投資有価証券の価値下落・減損2回
  7. 6株式会社Kumarの子会社化によるLINOMY事業の取り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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