Komori
リンクバル(6046)・事実再定義直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

イベント参加者数の増加

FY2016-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-14。

13記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q3再定義FY2020-Q1 – FY2020-Q22016: 220162017: 420172018: 020182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
イベント開催・動員・会場ネットワークの拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数は、新型コロナウイルスの影響等により減少し、参加者数は47万人(前年同四半期比24.5%減)となりました。」

    第2四半期累計の参加者数は47万人、前年同四半期比24.5%減となり、前年同期までの増加基調から減少へ変化した。
  2. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加者数は26万人を突破しました。」

    参加者数は26万人を突破したと記載されているが、前年同期の34万人からは減少しており、従来の参加者数増加基調から変化している。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加人数は92万人(前年同四半期比11.0%増)を突破いたしました。」

    イベント参加人数が92万人を突破し、前年同四半期比11.0%増となった。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加者数は62万人(前年同四半期比18.6%増)を突破いたしました。」

    イベント参加者数が62万人を突破し、前年同四半期比18.6%増となった。前四半期の34万人突破からさらに増加している。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加者数は34万人(前年同四半期比27.8%増)を突破いたしました。」

    第1四半期累計のイベント参加者数が34万人を突破し、前年同四半期比27.8%増となった。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、イベント開催数は大幅に増加し、当事業年度におけるイベント参加者数は約88万人、対前年同期比49%増と順調に推移いたしました。」

    年間イベント参加者数について、約88万人、前年同期比49%増という具体的な実績を示した。
  7. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におけるイベントへの参加者数は、約63万人(前年同四半期比52.9%増)と順調に増加いたしました。」

    イベント参加者数について、約63万人および前年同四半期比52.9%増という具体的な実績を示した。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「特にバレンタインデー特集ページには多くのイベントが掲載され、イベントへの参加者数が順調に増加いたしました。」

    特集ページへのイベント掲載を背景に、イベント参加者数が順調に増加したと再掲している。
  9. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「特に、年末カウントダウン特集ページには多くのイベントが掲載され、イベントへの参加者数が順調に増加いたしました。」

    イベント掲載の拡大を背景に、イベント参加者数が順調に増加したと再掲している。
  10. FY2016再掲有価証券報告書

    「多彩なイベントを提供することで、参加者の裾野を広げました。」

    イベントの多様化を通じた参加者層の拡大を、当事業年度の結果として再掲している。
  11. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当社イベントへの参加者数は、順調に増加いたしました。」

    三つの拡大施策の結果として、イベント参加者数の増加を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「イベント開催エリア拡大」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イベント開催エリア拡大5回
  3. 2街コンジャパンのプラットフォーム化5回
  4. 3運営サイトの認知度向上5回
  5. 4他社主催イベントの集客手数料収入・売上拡大5回
  6. 5WEBサイト運営サービス売上高の急増5回
  7. 6イベントカテゴリー拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクバルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
イベント参加者数の増加|リンクバル(6046)の変遷 | Komori