日本スキー場開発(6040)・施策削除
NSDトラベル・Geekoutによる旅行事業の展開
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NSDトラベル・Geekoutによる旅行事業への参入と清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「㈱Geekoutは、2021年6月14日付にて清算したことに伴い、連結範囲より除外しております。」
Geekoutは2021年6月14日付で清算され、連結範囲から除外された。旅行事業の展開に関する従来の記載は本 filing では継続していない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「Geekoutでは、スノースポーツ愛好者向けの商品を取り扱い、特に、インバウンドの多いHAKUBA VALLEYエリアなどへの誘客に向けた営業に取り組んでおります。」
Geekoutによるスノースポーツ商品とHAKUBA VALLEY等への誘客営業を、年間事業として再確認している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「Geekoutでは、スノースポーツ愛好者向けの商品の取り扱いを始めました。特に、インバウンドの多いHAKUBA VALLEYエリアなどへの誘客に向けた営業に取り組んでおります。」
Geekoutがスノースポーツ愛好者向け商品の取り扱いを開始し、インバウンドの多いHAKUBA VALLEYなどへの誘客営業に進展した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社が株式会社Geekoutの発行済み株式総数の100%を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。」
Geekoutの発行済み株式総数100%取得が連結上も確認され、旅行事業のグループ内取り込みが進んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「旅行の企画販売を行う新規事業、NSDトラベルを設立し、営業を開始する。」
NSDトラベルの設立・営業開始に加え、平成29年8月のGeekout取得により、募集型企画旅行・旅行手配・代理販売へ事業領域を広げた。