エクストリーム(6033)・リスク削除
企業のIT投資動向の不確実性
FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客企業の先行き不透明感による情報化投資動向の変動16社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書企業のIT投資動向を独立した不確実性として扱う従来のリスク記載は、当 filing では確認できない。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向は不確実であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向が不確実で事業展開に影響する可能性があるとの認識を継続している。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向は不確実であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向について、前 filing の「極めて不確実かつ不透明」から「不確実」へ表現が弱まり、懸念の表現も簡略化されている。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向が極めて不確実かつ不透明であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向について、直前の「不確実」から「極めて不確実かつ不透明」へ表現が強まり、事業展開への懸念が再び強く示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向は不確実であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向が不確実で事業展開に影響する可能性があるとの認識を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向は不確実であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向が不確実で事業展開に影響する可能性があるとの認識を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向が極めて不確実かつ不透明であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向が極めて不確実かつ不透明で、事業展開に影響する可能性があるとの認識を継続している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向が極めて不確実かつ不透明であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向について、従来の「不確実」から「極めて不確実かつ不透明」へ表現が強まり、事業展開への懸念が拡大した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向は不確実であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
企業のIT投資動向が不確実で事業展開に影響する可能性を、緊急事態宣言の再発令後も引き続きリスクとして記載している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、今後の企業のITに対する投資動向は不確実であり、当社グループの事業展開に影響を及ぼす可能性も懸念されます。」
新型コロナウイルス感染症や経済活動停滞を背景に、今後の企業のIT投資動向が不確実であり事業展開に影響する可能性を、新たなリスクとして記載している。