Komori
弁護士ドットコム(6027)・事実前進

貸倒引当金の増加

FY2019-Q2に初出。24回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

24記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2023前進FY2025-H1 – FY20262018: 12019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
貸倒引当金の増減40社が書いているテーマ・逆風34社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 73,044」

    流動資産に係る貸倒引当金は前年度の54,839千円から73,044千円へ増加した。
  2. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「貸倒引当金 △54,839 △73,044」

    流動資産に係る貸倒引当金は54百万円から73百万円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 54,839」

    流動資産に係る貸倒引当金は前年度の42,826千円から54,839千円へ増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 50,559」

    流動資産に係る貸倒引当金は前連結会計年度末の42,826千円から50,559千円へ増加した。
  5. FY2024貸倒引当金残高の連結ベース更新有価証券報告書

    「貸倒引当金42,826千円」

    流動資産に係る貸倒引当金42,826千円に加え、投資その他の資産に係る貸倒引当金32,343千円を連結ベースで開示した。
  6. FY2024-Q3貸倒引当金残高の連結ベース更新有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 42,830 貸倒引当金 △ 29,404」

    連結貸借対照表で、流動資産に係る貸倒引当金42,830千円、投資その他の資産に係る貸倒引当金29,404千円を開示した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸倒引当金の増減額(△は減少) 7,232 8,640」

    貸倒引当金の増加額は前年同期の7,232千円から8,640千円へ増加した。
  8. FY2024-Q1貸倒引当金残高の四半期更新(減少)有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 39,474 △ 38,676」

    流動資産に係る貸倒引当金残高は前事業年度末の39,474千円から38,676千円へ減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「貸倒引当金の増減額(△は減少) 18,263 21,227」

    貸倒引当金の増加額は前年の18,263千円から21,227千円へ増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 28,643 △ 33,843」

    流動資産に係る貸倒引当金残高は前事業年度末の28,643千円から33,843千円へ増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸倒引当金の増減額(△は減少) 3,401 7,232」

    貸倒引当金の増加額は前年同期の3,401千円から7,232千円へ増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「貸倒引当金の増減額(△は減少) 477 18,263」

    貸倒引当金の増加額は前年の477千円から18,263千円へ増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 19,583 △ 25,281」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の19,583千円から25,281千円へ増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「貸倒引当金の増減額(△は減少) 4,196 3,401」

    貸倒引当金の増加額は前年同期の4,196千円から3,401千円となった。四半期末残高は22,984千円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 19,583 △ 20,468」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の19,583千円から20,468千円へ増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 19,106 △ 23,424」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の19,106千円から23,424千円へ増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 19,106 △ 23,303」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の19,106千円から23,303千円へ増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 19,106 △ 21,008」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の19,106千円から21,008千円へ増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 12,984 △ 21,621」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の12,984千円から21,621千円へ増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「貸倒引当金の増加額3百万円」

    貸倒引当金の増加額は3,887千円となり、前年同期の4,056千円からは減少したが、残高は12,984千円から16,871千円へ増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「貸倒引当金」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の12,984千円から15,703千円へ増加した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「貸倒引当金の増加額6百万円」

    貸倒引当金は前年同期の282千円増加から、当事業年度には6,852千円増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「貸倒引当金 △ 6,131 △ 9,794」

    貸倒引当金残高は前事業年度末の6,131千円から9,794千円へ増加した。
  24. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「貸倒引当金の増加額4百万円の計上があったこと等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの要因として、貸倒引当金の増加額4百万円を記載している。
一緒に動いた変遷

「固定資産・ソフトウェアの増加」は、この変遷が動いた24回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202020202018★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産・ソフトウェアの増加20回
  3. 2純資産の増加20回
  4. 3売上総利益の増加20回
  5. 4販売費及び一般管理費の増加20回
  6. 5減価償却費の増加20回
  7. 6マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
弁護士ドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
貸倒引当金の増加|弁護士ドットコム(6027)の変遷 | Komori