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弁護士ドットコム(6027)・施策前進

Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」

FY2017に初出。29回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-10-01。

29記載
10年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2020-Q2 – 2026-10-012017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 92026
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クラウドサイン電子契約サービスの利用拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の契約送信件数は11,745,682件(前年同期比16.5%増)となりました。」

    クラウドサインの契約送信件数は10,082,005件から11,745,682件へ増加し、1,100万件を超えた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の契約送信件数は10,082,005件(前年同期比23.5%増)となりました。」

    クラウドサインの契約送信件数は前年度の8,164,146件から10,082,005件へ増加し、1,000万件を超えた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の契約送信件数は4,757,355件となりました。」

    クラウドサインについて、開発・営業体制の強化および広告出稿を継続し、中間連結会計期間の契約送信件数4,757,355件を開示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当連結会計年度の契約送信件数は8,164,146件となりました。」

    契約送信件数は前年度の6,058,497件から8,164,146件へ増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第3四半期連結会計期間の契約送信件数は2,094,572件となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、第3四半期会計期間の契約送信件数は2,094,572件となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化、および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第2四半期会計期間の契約送信件数は1,902,932件(前年同期比33.2%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は1,902,932件、前年同期比33.2%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化、および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第1四半期累計期間の契約送信件数は1,823,478件(前年同期比35.0%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は前年同期比35.0%増の1,823,478件となった。IT・ソリューション事業も前年同期のセグメント損失から258百万円の利益へ転じた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当事業年度の契約送信件数は6,058,497件(前年同期比38.1%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は前年の4,387,683件から6,058,497件へ増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期会計期間の契約送信件数は1,520,942件(前年同期比31.9%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は前年同期比31.9%増の1,520,942件となった。IT・ソリューション事業の第3四半期累計売上高は3,253百万円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化、および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第2四半期会計期間の契約送信件数は1,428,669件(前年同期比42.5%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は前年同期比42.5%増の1,428,669件となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化、および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第1四半期累計期間の契約送信件数は1,350,849件(前年同期比48.3%増)となりました。」

    クラウドサインは、開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数を1,350,849件、前年同期比48.3%増まで伸ばした。一方、IT・ソリューション事業は売上高981百万円となったものの、セグメント損失11百万円となり、前年同期のセグメント利益90百万円から損失へ転じた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当事業年度の契約送信件数は4,387,683件(前年同期比63.6%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は前年の2,682,558件から4,387,683件へ増加した。IT・ソリューション事業は売上高3,123百万円、セグメント利益532百万円となり、前年の損失から黒字化した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第3四半期会計期間の契約送信件数は1,153,499件(前年同期比61.1%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は1,153,499件、前年同期比61.1%増となった。IT・ソリューション事業は累計売上高2,165百万円、セグメント利益309百万円となり、前年同期の損失から利益に転じた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第2四半期会計期間の契約送信件数は1,002,601件(前年同期比75.8%増)となりました。」

    開発・営業体制の強化と広告出稿を継続し、契約送信件数は前年同期比75.8%増の1,002,601件となった。IT・ソリューション事業は第2四半期累計で売上高1,344百万円、セグメント利益174百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「クラウドサイン」では、積極的な人材採用による開発体制・営業体制の強化、および各種媒体への広告出稿等を通じて、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努めました。その結果、当第1四半期累計期間の契約送信件数は910,678件(前年同期比85.2%増)となりました。」

    クラウドサインについて、開発・営業体制の強化と広告出稿を具体的施策として進め、契約送信件数910,678件、前年同期比85.2%増に到達した。IT・ソリューション事業の売上高も630百万円、前年同期比121.8%増となり、セグメント利益は90百万円で前年同期の損失から黒字化した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「また、Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」については、ユーザビリティの向上、認知度の向上、および顧客基盤の拡大に努め、電子契約の普及・市場拡大に貢献することにより、企業および個人の生産性向上、コンプライアンスの強化を実現することで、収益の拡大を図ってまいります。」

    クラウドサインについて、具体的な成長施策を明示したうえで、通期売上高1,575,893千円を計上している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、広告その他サービスのうちクラウドサインの売上高は1,053百万円(前年同期比143.6%増)であります。」

    クラウドサインの売上高は前年同期比143.6%増の1,053百万円となり、前第3四半期累計期間の506百万円から増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、広告その他サービスのうちクラウドサインの売上高は607百万円(前年同期比130.1%増)であります。」

    クラウドサインの売上高は前年同期比130.1%増の607百万円となり、前四半期の262百万円から増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、広告その他サービスのうちクラウドサインの売上高は262百万円(前年同期比112.1%増)であります。」

    クラウドサインの売上高が262百万円、前年同期比112.1%増となり、サービスの収益規模が更新された。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況を踏まえ、長年金融インフラを安定的に提供してきたことで培われたSMBCグループの信用力と、リーガルテックサービスのリーディングカンパニーである当社の企画・開発・運営ノウハウを融合させ、契約実務という企業活動のデジタル化を推進すべく、合弁会社を設立するに至りました。」

    クラウド契約サービスについて、SMBCグループとの合弁会社設立により、金融インフラの信用力と当社の企画・開発・運営ノウハウを融合する段階へ進んだ。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「平成27年10月 Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」運営開始」

    クラウド契約サービスを事業ポートフォリオに含めていることを沿革で示している。
一緒に動いた変遷

「固定資産・ソフトウェアの増加」は、この変遷が動いた29回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222221212121★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産・ソフトウェアの増加22回
  3. 2純資産の増加22回
  4. 3マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成21回
  5. 4売上総利益の増加21回
  6. 5販売費及び一般管理費の増加21回
  7. 6減価償却費の増加21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
弁護士ドットコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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