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弁護士ドットコム(6027)・事実前進

ソフトウェア開発・制作に係る売上原価

FY2018-Q2に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-05-13。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – 2026-05-132017: 12018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「売上原価 3,239,305 3,462,615」

    連結売上原価は3,239百万円から3,462百万円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「売上原価は3,239百万円となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費や経費が増加した一方で、ソフトウエアの開発や制作の進行に伴いソフトウエア仮勘定への振替えを行ったこと等によるものであります。」

    連結売上原価は前年度の2,331百万円から3,239百万円へ増加した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上原価 1,590,171」

    第3四半期連結累計期間の売上原価は1,590,171千円となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上原価 649,055 902,066」

    売上原価は前年同期の649,055千円から902,066千円へ増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上原価 311,173 429,491」

    売上原価は前年同期の311,173千円から429,491千円へ増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「売上原価は1,419百万円(前年同期比30.2%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費や経費が増加した一方で、ソフトウエアの開発や制作の進行に伴いソフトウエア仮勘定への振替えを行ったこと等によるものであります。」

    ソフトウェア開発・制作に係る人件費や経費の増加を主因として、通期売上原価は前年の1,090百万円から1,419百万円へ増加した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上原価 508,459 649,055」

    売上原価は前年同期の508,459千円から649,055千円へ増加した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「売上原価は1,090百万円(前年同期比34.6%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費や経費が増加した一方で、ソフトウエアの開発や制作の進行に伴いソフトウエア仮勘定への振替えを行ったこと等によるものであります。」

    売上原価は前年の809百万円から1,090百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費や経費の増加が主因となった。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上原価 364,362 508,459」

    売上原価は前年同期の364,362千円から508,459千円へ増加した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「売上原価は809百万円(前年同期比25.9%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費や経費が増加した一方で、ソフトウエアの開発や制作の進行に伴いソフトウエア仮勘定への振替えを行ったこと等によるものであります。」

    通期売上原価は前年の642百万円から809百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費や経費の増加が主因となった。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上原価は、581百万円(前年同期比26.7%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は前年同期の459百万円から581百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主因とされた。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上原価は、171百万円(前年同期比28.7%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は171百万円となり、ソフトウェア開発・制作に係る人件費を主因として前年同期比28.7%増加した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上原価は、459百万円(前年同期比37.0%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は前年同期の335百万円から459百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主な要因とされた。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上原価は、288百万円(前年同期比37.4%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は前年同期の210百万円から288百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主因とされた。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上原価は、133百万円(前年同期比32.1%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は前年同期の101百万円から133百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主因とされた。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「売上原価は464百万円(前年同期比60.9%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費や経費が増加した一方で、ソフトウエアの開発や制作の進行に伴いソフトウエア仮勘定への振替えを行ったこと等によるものであります。」

    ソフトウェア開発・制作に係る人件費や経費を主因として、通期の売上原価が前年の288百万円から464百万円へ増加した。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上原価は、335百万円(前年同期比68.7%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は前四半期累計の210百万円から335百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主因と再掲された。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上原価は、210百万円(前年同期比66.2%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は第1四半期の100百万円から210百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主因と再掲された。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上原価は、100百万円(前年同期比74.6%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は前年同期の57百万円から100百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主因と再掲された。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上原価は、198百万円(前年同期比55.0%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価は第2四半期累計126百万円から198百万円へ増加し、ソフトウェア開発・制作に係る人件費が主因と再掲された。
  21. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「売上原価は、126百万円(前年同期比60.8%増)となりました。これは主に、ソフトウエアの開発や制作に係る人件費であります。」

    売上原価の金額・増加率と、主な要因としてソフトウェア開発・制作に係る人件費を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「純資産の増加」は、この変遷が動いた21回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202020201919★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産の増加20回
  3. 2売上総利益の増加20回
  4. 3販売費及び一般管理費の増加20回
  5. 4減価償却費の増加20回
  6. 5マーケティング支援・有料会員・広告による収益構成19回
  7. 6固定資産・ソフトウェアの増加19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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